:: びっくり日記

Across The Morning | FMたちかわ

2010.11.29

FMたちかわ「Across The Morning」9時台、ノッキンをBGMに健一先生&きくっちゃんが華麗に登場。

黒沢:「きくっちゃんに『朝早いけど、来てくれないとライブ一緒にやらないよ』って言われちゃって・・・」
菊池:「言ってないし(笑)」

先生が10代の頃、一緒に仕事をしていた某ディレクターが、番組MC川久保さんの時代にはプロデューサーになってて、
「L⇔Rはオレがやろうと思っていたんだけど」と吹聴していたらしい。しかしそれについて先生は「どうなんでしょうね?」

先生はかつて色々な人から「同級生だった」「友達だった」「物を売った」「一緒にごはんを食べた」等と言われたそうです。
有名人になるとこういう電話がかかってくるっていうのは本当の話なんですか。急に親戚が増えるって言いますよね(笑)
また、秀樹と勘違いされていることも多く、恵比寿の飲み屋にボトルキープという情報も、先生は一回も行ったことがなく、
案の定それは弟のもので、楽屋でも「この間はお世話になりました!」と挨拶されると、だいたい弟のことなのだそう(笑)

兄弟仲について尋ねられた先生は、「あんまり・・・・・・仲良いですよ!」と、何やら怪しげなお返事。どっちやねん!
どうやら黒沢兄弟はものすごく仲が良いと思われている節があるんだけど、そんなに毎日会話したりするわけない。
さらに「1年くらい会ってない」って言うと、すぐに「仲悪いんですね」と言われるけど、別に仲悪くない。普通だよー、と。

さて、ここからが本題です。来月リリースニューアルバム「V.S.G.P」について先生本人から概要説明がありました。
タイトルはヴォーカル、ストリングス、ギター、パーカッションの頭文字から。ちなみにブランデー(V.S.O.P)とは無関係。
CD2枚組で、1枚は弦カルライブ音源、もう1枚はライブ音源をベーシックにダビングを重ねたニューレコーディング盤。

M1. What is this song?

さっそくアルバムから名曲「What is this song?」が初オンエア。これは間違いなく今作のリードトラックでしょう。
黒沢健一の十八番である怒涛の「トゥッ、トゥッ」コーラス&全編に渡る重厚なコーラスワークが圧倒的です。
パーカッションも効果的で、ものすごい広がり&奥行き感。早朝から腰が抜けました。なんかとにかくすんごい。
「ライブ音源をベーシックに」という前提なしでも十分楽しめます。むしろそういった注釈は不要なのかもしれません。
過剰とも思える実験的ダビングこそ「V.S.G.P」DISC1の本命であり、才気あふれる黒沢健一の真骨頂なのです。

てっきりこの「What is this song?」が、新作からの世界初オンエアかと思っていたんだけど、
実はこの数時間前、早朝6時14分にFM802で↓「Walking on a rainbow」がオンエア↓されていたのでした。



「What is this song?」を聴いたMCの川久保さんは、「相変わらずポップス・マエストロのような曲ですね」と感嘆。
「いまのはスタジオバージョン。ベーシックはライブなんですけど、そこに色々な楽器を重ねた」と先生の補足。
「V.S.G.P」という作品の複雑な特性上、曲をかける度に逐一この説明をしなきゃいけないのが大変そうです(笑)

ライブではテンポが一定ではないので、その音源に楽器を重ねていくことは非常に難しいのではないかというお話も。
ドラムの代わりがピアノだった。きくっちゃんも「大先生(遠山さん)のピアノに合わせてギター弾かせていただきました」と。
そんなきくっちゃんはレコーディングで自分に対して怒っていたそう。テンポが合わず「もう一遍!もう一遍やらせて!」

前述の某ディレクターが引越で大量のレコードを処分することになり、黒沢兄弟はトラックで引き取りに行ったという話。
何千枚という枚数のLPを引き取ったが、それらのレコードで音楽をだいぶ勉強させてもらいました、とは先生の弁。
それらのレコード一枚一枚が現在の黒沢ミュージックの糧になっているわけですね。某ディレクターさんグッジョブです!

音楽的ルーツの質問では、またしても「いとこの兄貴」の話。もう3万回くらい「いとこの兄貴」の話をしてるでしょ(笑)
3万回は大げさだけど、雑誌やラジオや各種インタビューを集計すればかなりの頻度で登場される御方だと思います。
そろそろご本人が登場して、ロフトプラスワンやカルカルあたりで黒沢兄弟と「新春BIG対談」してもらいたいところ。

初めて大きなスクリーンで観た映像作品は「レット・イット・ビー」。「大人になると屋上で演奏できるのか」と思ったらしく、
ストーンズの「ギミ・シェルター」では、「ロックコンサートは人が殺されるところ」と純朴な健一少年は思ったそうです(笑)
また、きくっちゃんの実家は魚屋さんだからルーツはお魚?という、なんかよくわからない話題になったときには、
いまでもときどき美味しいマグロを送ってくれるんですよ、と先生の発言。なんと、マグロのまーくん健在でしたか!

M2. Hello, It's Me

続いてDISC2(ライブ盤)から「Hello, It's Me」。ストリングスにアレンジ負けしない強靭なメロディーとボーカル凄し。
曲紹介の後、イントロに「ンッンッ」という先生の咳払いがかぶったんですが、ある意味これもバージョン違い?(笑)
意図的にビーチボーイズ「Wendy」の咳払いを意識していたのなら凄い!まぁ、ただのカフ下げ忘れだと思うけど・・・。

川久保さんがL⇔Rで一番最初に聴いた曲が「Hello, It's Me」なのだそう。「HEY!HEY!HEY!」で歌う姿を観たらしく、
そこからファンにはおなじみ「岩しぶき」の話に。実際に曲作って松ちゃんにCD渡したら「なんでA面じゃないんだ」。

「すぐに曲はできちゃうんですか?」という川久保さんの質問に、「曲はいっぱいできるけど、納得はしない」と先生。
仮に30曲作っても最終的に完成するのは1曲だけ、みたいなこともあるんだそうです。天才にも生みの苦しみがっ!
ライブで新曲を披露することも多いので、まずきくっちゃんに聴かせるんだけど、容赦なくダメ出しされるらしいです。
「似てますねあの曲と・・・」とか、「コード進行が同じなのでアレンジの幅が広がらないんですよね・・・」などなど。
「持ち込んだ曲、ボツにされましたからね!気に入ってたのに・・・」と若干すねた口振りの先生がかわいいです(笑)
きくっちゃん本人は「言ってないし(笑)」と否定されてましたが、きくっちゃんや遠山さんの客観的意見は重要らしい。
さらにライブの選曲会議では、過去の埋もれた名曲を発掘するきくっちゃんと、こんなやり取りもしばしば。

菊池:「これやろうよ」
黒沢:「・・・こんな曲あったっけ?」
菊池:「いやいや、あんたの曲だから(笑)」

きくっちゃんと共演するときは、初出し&蔵出しのレア曲が演奏されることは、ファンの間では周知の事実ですが、
どうやら先生は自分がこれまで作ってきた名曲を本当に忘れちゃうみたいです。無頓着というか大雑把だなぁ(笑)
きくっちゃんが選曲&アレンジまでして、「さぁ健一さん歌って下さい」という状態にコーディネートしてくれた曲が、
今回のアルバムにも収録されているということですよ(←「KEEP THE CIRCLE TURNING」ですね)

M3. 愛の葉 (フウロミン)

フウロミン良いねー。そりゃ、きくっちゃん&増本さんが作り出すテイストが悪いわけないんだけど。
健一先生は一度楽屋であいさつしたのみで、まだフウロミンのライブを観に行ったことがないそうです。
きくっちゃん、増本さんとはL⇔Rダウトツアーのサポートで知り合った。健一先生が仲人みたいなもの。
「付き合い古いんですか?」という川久保さんの質問に、先生は「ビンテージです。ビンテージ友達です」
ダウトツアーのリハーサルのとき、増本さんが「曲ってどうやって書いてるんですか?」と先生のもとに相談へ。
「うーん、俺、あまり曲書かないから・・・」とつれないお返事をしたことを、先生はいまでもよく覚えているそうです。
「ごめんよマスちゃん。あのとき役に立つこと言えなくて。いまなら少しアドバイスできる」とのこと(笑)

「黒沢健一=世間的には“音楽の人”というイメージ。普段は他に何してる?」という質問に先生は真顔で答えます。

「レコード屋に行ってます」

あとは「リハーサルしてます」とか(笑)、つまり先生は世間的イメージそのまんま。常に音楽とコミットしているわけです。
作りかけの曲のことを忘れて旅行に行ったり気晴らしができない。治りかけの風邪で微熱が続いてる感じ。安心できない。
たぶん気が小さくて心配性だからという自己分析でした。音楽に対して誠実に向き合ってる証拠だと僕は思いますけどね。

さらに先生いわく、きくっちゃんは経験値に基づく理論的な完璧主義者で、先生本人は武闘派なんだそうです。
「リハーサル、何回もやる!」「もう一遍、レコーディングする!」みたいな(笑)。いわゆる体育会系なノリ?

石田ショーキチが「いつも音楽ばかりで他に趣味はないのか?いいぞー釣りは。いいぞー湖は」と誘ってくれたのに、
最初にルアーを投げるところ(キャスティングっていうの?)で早くも挫折、弟にダメ出しされて完全に心が折れたらしく、
近くにあったブルーベリーソフトクリーム屋しか印象に残っていないそうです(笑)

M4. KEEP THE CIRCLE TURNING

交通情報直後に不意打ちで「KEEP THE CIRCLE TURNING」オンエア。うかうかトイレにも行けないぜ・・・。
これも「What is this song?」と同様、ベースはライブ音源なのに、良い意味で全くライブの下地を感じさせない音源。
抑制されたコーラスが美しすぎます。原曲以上にドリーミーな、ホントに魔法のような4分間にうっとりんぐ。

ここでリスナーからのメッセージを紹介。番組開始前は2通だったのに、番組はじまってから殺到したみたいです。
今年9月にロフトプラスワンで開催された「うまい棒大感謝祭」出演のいきさつについて再度説明がありました。
あと、最近はまっていたのは、アルバム「V.S.G.P」の制作だそうです。楽しくて楽しくて仕方がなかった、と。
どうやらレコーディングは終了したにもかかわらず、「V.S.G.P」のプロジェクトは現在も進んでいるとのこと。
んーなんだなんだ?アルバムが出て、ライブをやって終わりじゃないの?グッズやイベントもあるのかな?
また、「Landing over the rainbow」→「Walking on a rainbow」への曲名変更についての質問もありました。
先日びっくり日記にメッセージを送って下さった方でしょうか?最近はライブで先に新曲を披露する機会が多く、
レコーディングに至るまでのブラッシュアップの過程で、曲名も歌詞も変わることがあるといった説明でした。
「菊池くんがタイトルこっちの方がいいよって言ったから」「言ってないでしょ(笑)」と、相変わらず仲良しの2人。

M5. Rock'n Roll (LIVE)

「Rock'n Roll」スタジオ生ライブ。きくっちゃんと2人でスタジオライブは初めてとのことです。
最後に12月のライブ告知。18日のライブは弦カル(ストリングス)とピアノとボーカルという編成、
19日はビンテージ友達(ビン友)のきくっちゃんと2人で、弾き語り&“弾かな”語りだそうです(笑)

新曲聴けたしトークも面白かったし(僕の力不足で伝わらなかったかもしれませんが)大満足の1時間でした!
MCの川久保さんは「また年明けにでも」とおっしゃってました。きくっちゃんと2人で1時間ライブします、と先生。
さらに時間を伸ばしてもらって「3時間クロサワまつり」という話も。本当に実現したらFMたちかわは神ですね。
オンエアの暁には、FMたちかわの周波数84.4MHzにあやかってナンバーズ3で「844」を大人買いしたいと思います!


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■ What is this song?/黒沢健一



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黒沢健一::黒沢健一


ベビタリアン・イズ・イーティング・ブレックファスト

2010.11.27



赤ちゃん本舗にてキーボード演奏中のベビニクル。
途中でツマミいじったりして、マジTKっぽかったです(笑)


■ DIGITALIAN/小室哲哉



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ベビニクル


今日は一日“90年代テレビドラマ主題歌”三昧

2010.11.20

NHK-FMの特番に健一先生がコメント出演、という一報が入ったのは当日の朝でした。

「今日は一日“90年代テレビドラマ主題歌”三昧」というこの番組、なんと10時間という長丁場です。
あれこれベビニクルのお世話をしていて、ふと気付いたときにはすでに放送開始時間をだいぶ過ぎていて、
慌てて押入れからラジオを出し、コンセントを差し込み、電源を入れ、NHK-FMに周波数を合わせた次第。

そのときはたしかサザンとかマイラバが流れていたと思うんですが、何せ10時間番組。先は長いです。
もし年代別で進行する番組ならば、L⇔Rは1995年だから・・・たぶん夕方くらいかなぁなんて思いながら、
とりあえず録音ボタンをポチリ。しばらくすると、MCの女性が「95年の曲にリクエストが来ています」。・・・ん?

・新潟県の方からのリクエストです。
・ドラマ「僕らに愛を!」主題歌でした。
・作詞作曲したこの方からメッセージが届いています。


きたー!録音はじめて5分後に先生登場とかマジ強運すぎるんですけど!


「KNOCKIN' ON YOUR DOOR」のイントロの「ドンドン!」という音は何?どんな録音をしたの?
という質問がいまだにあるらしく、先生の証言によると、その正体はスタジオの非常階段に通じる鉄製ドア。
スタッフが帰った後、夜中にドアを足で蹴飛ばして(!)収録した音と、ドラムをミックスして使ったとのこと。

もうこれは、トイレのドアを「コンコン!」なんて、あんなかわいいノックじゃないです。足蹴ですよ、足蹴(笑)
もし音源が残っているのなら、ドラム入れる前の原音を聴いてみたいですね。むき出しの生々しいキック音。
いっそのこと、ノッキンの別バージョンとしてリリースして下さい。タイトルは「KICKIN' ON YOUR DOOR」

そんなマル秘エピソードが紹介された後は、来月リリースされるニューアルバム「V.S.G.P」の告知がありました。
ライブ音源をベーシックに色々なダビングをしましたが、電子楽器は一切使っていないという力強い表明もあり。
つまり、打ち込みを使わず、実際に楽器を演奏して収録された音をもとに作業が進められたということですね。
QUEENやBOSTON、多重録音の父・加山雄三も同内容のコメントをライナーに明記していたことがありました。

最後に「KNOCKIN' ON YOUR DOOR」(シングルバージョン)がフルコーラスで流れて、L⇔Rコーナー終了。


■ KNOCKIN' ON YOUR DOOR/L⇔R


> ひろニクルさん、こんばんは。FM立川の情報にドキドキな私です♪
> これはリアルタイムでしか聴けないのですよね?会社を休まなければ!と思っています(笑)
> 何気なく先生のメモカを見ると、2009年の弦カルの曲目には「Landing over the rainbow」とあるのに、
> 今回発売されるCDでは「Walking on a rainbow」になっています。これは、曲名を変えたのでしょうか。。
> 歌詞はどうなるのかと思ってしまいました。CD聴くまで謎ですね(笑)。色々、楽しみです♪


FMたちかわのサイマルラジオはリアルタイムです。会社お休みするんですか?(笑)
月曜の7時から10時って会社員には優しくない時間帯ですよね。何時頃に登場するのかなぁ。
そうそう、「Landing over the rainbow」はタイトル変更ですね。たぶん歌詞も変更されているでしょう。
ライブでこの曲を聴いたときも、先生は「♪Walking on a rainbow」とは歌っていなかったように思います。
初期ライブから聴き続けていたcurve509の「A LITTLE LOVE FOR YOU」が、いつのまにか歌詞が変わり、
CD出る頃には「DA・DA・DA」とタイトルが変更されて、すごく違和感を感じたことを、ふと思い出しました。
いやーそれにしても、あの「Walking on a rainbow」がCDで何度も聴けるなんて楽しみすぎますね。

> こんばんは、りるです。去年の11月は大阪まで遠征したな~、なんて思い出しました。
> ライブの感動を抱えて帰宅し、ネットで健一さんのファンサイトを検索したら「びっくり電話」にたどりついたのでした。
> ということは、ここに来るようになって1年になります。今となっては「もっと早く知っておけばよかった」って思います。
> これからもよろしくお願いします。また仲良くしてくださいね。


りるさん、こんばんは。遠征って楽しいですよねー。もちろん福岡公演の実現が理想だとは思いますけど。
流浪の「びっくり電話」を見つけていただき、本当にありがとうございました。お手数をおかけしました。
来月のグローブ座は遠征されるんですよね。宿泊手配はお早めに!そしてお気をつけていらして下さい。
こちらこそ、今後とも末永くよろしくお願いします。



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黒沢健一::黒沢健一


暴力装置

2010.11.19




■ イメージの詩/浜田省吾



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日記


ドコモ新機種に一瞬ドキッとした件

2010.11.09



くぅー、惜しい!「509」なら迷わず機種変してたのにー!
幻のDoubtピッチに続く黒沢モデルの登場ならず残念(笑)


■ Wind Of Change/curve509


> ご無沙汰です。ひろりん(未だにニクルさんと呼ぶのに慣れない)さん。
> ぱすてるバッジです。
>
> ご存知のようにSwinging Popsicleに浮気しはじめて最近健ちゃんへのパワーが落ちています。
> というか分散してます。ひとりが愛せるトータルのパワーは決まっているようです(^^;
> まあ昔から好きな2大巨頭なのでそれは変わってはないんだけどね。
>
> 今年になって健ちゃんのライブに1回も見にいけてないという由々しき事態が起こっております。
> 非常事態です。去年までは健ちゃんのライブが仕事よりも家庭よりも一番最優先していたのに・・・・


ぱすてるバッジさんが管理されているポプシファンサイト「ポプシクリップ。」を見ていると、
コンテンツの充実っぷりはもとより、その熱量に圧倒されてしまいます。浮気もやむなしかと(笑)
非常事態とおっしゃいますが、健一先生は今年イベントしか出演してませんし、ワンマン観れたらOKです!
↓続き↓

> 最近ポプシのコピーバンドでライブやって幸せの絶頂を味わいました。
> また久々にL-Rのコピーバンドがやりたくなってる、そんなお年頃です。
>
> ベビニクルちゃん可愛いですね。
> 写真を見るととてもハッピーになれます。自分の子供だったらもっとすごいことになるんでしょうね。


コピーバンドがやりたいお年頃!つまり「バンやろ」的なお年頃なんですか(違)
僕はほとんど楽器できないけど、好きな曲を演奏して、ましてそれがライブだったら気持ちいいでしょうね。
L⇔Rはプロ・アマチュア問わずもっともっとたくさんカバーされて、後世に歌い継がれていくべきだと思います。

> 追伸。肝心なことを忘れてました。
> 8周年おめでとうございます。


わー!うれしいです!ありがとうございます!(^。^)



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