:: びっくり日記

柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺

2005.10.16



今年初めての柿。

こんなに美味しい果物が世の中にあるなんて・・・うっとり。
涙目で柿を食べる人(例えば僕)は、そう多くないと思います。
隣りの客がよく柿食う客だったら、間違いなくムカつくね(笑)

さて、いつもお邪魔しているきりさんのブログで、
健一先生が湯川潮音ちゃんに提供した曲の試聴が始まったことを知り、
逸る気持ちを抑えながら潮音ちゃんのオフィシャルページへ。

ほほーーーう。

「霧の夜」、なかなかいいじゃないですかっ。ちょっとユーミンっぽい??なんとなく。
ニューミュージックと呼ばれていた音楽が華やかに時代を彩っていた“あの頃”の薫りがします。
といっても、試聴箇所は曲の一部なわけでまだなんとも言えませんけど。

ちなみにやっちん先輩と共作した「約束の場所で」は、サイケっぽい曲とのことで、こちらも楽しみですね。
僕は「The Void」+「Love is real?」みたいな感じの曲を、勝手に想像してニタニタしているわけです。


■ Love is real?(version)/L⇔R


> 私の母が工場勤めの頃パンポンをしていたそうです!(日立さんではないのに)
> テニスコートより3回りほど小さく、ネットも膝の高さ、卓球のラケットを大きくしたようなラケットで、
> 軟式テニスのような球を打ち合うそうで。ルールもテニスとほぼ同じだそうです。
> こんな身近にパンポンが・・・。


なんとお母様がパンポン経験者でしたか!それはすごい。
小さいコート+低いネット+ラケットとは、まさにテニスと卓球の中間球技といった趣きですね。
パンポン国際親善大使に任命された黒沢健一氏(いつのまに)と共に、
パンポン知名度アップのためにますますのご活躍を期待しております。
・・・お母様に現役パンポナーへの復帰を進言されてみてはいかがでしょう?(笑)



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黒沢健一::黒沢健一