神楽坂へ。
乙武洋匡くんと坂の途中ですれ違う。
坂道はかなり急勾配だけど大丈夫なのだろうか?
路地裏に佇むガレットの名店「ル・ブルターニュ」に到着。
出迎えてくれた店長らしき人が、キング・クリムゾンのロバート・フリップそっくりでビビりまくり。
とりあえず21世紀の精神異常者ではなかったので一安心...(フレンドリーな紳士でした)
本場フランスの美味しいガレットを食べてみたい方、
そしてクリムゾンを“クリムズン”と発音してしまうほどの、
重度なキング・クリムズンマニアの方にぜひおすすめしたいお店です。
←あまりの美味しさに感動を隠し切れない僕
■ 21st Century Schizoid Man/KING CRIMSON
> 何つうのか、wwwの下にある以上、受け手を意識することは大事だと思うのです。
> (自分のスペースだから何を書いても自由って考える人もいる)
> そのバランスが難しいところで、こんなこと書いたら引かれないかなあとか考えたりもする。
> エゴを突き抜けると、レポを書き上げて「よーし終わった、書いたぞ!書いたからなー!」
> ってのも悪くないんじゃないかと。共感する人はする、されなければスルーされる。
> ひろりんとこは真面目な読者さんが多いから反応も真摯なんであって、
> それに応えようとしてる側面も見受けられたりします。
> 君の書くレポは普通に好きな反面、私は友達がこんなこと考えて観てんのかって身内ノリもあったり。
> 何が言いたいのかっていうと、自分もテキストエディタでレポを書いていて、100行越えた辺りで、
> 「ああもう誰も読まなくてもいいや」って諦めた(笑)
メッセージどうもありがとう。色々考えちゃうね。
うん、求められれば応えたいという気持ちもあるんだと思います。
読者さんのためにレポ書いてるという面は確かに否定できません。
僕も最初は完全に自己満足と記録のためにレポ書いてたんだけど、
やっぱり反応があると嬉しかったし、励みにもなったというのが正直なところ。
あとは、健'z専属書記としての使命感がモチベーションかな?(笑)
いずれにしても、レポを楽しみにして下さる読者さんがいるということはありがたいことです。
ところで先日のSEレポは圧巻でした。100行オーバーかぁ(笑)
最後まで読ませる筆力があるって、とてもすごいことですよ。