:: びっくり日記

がんばれクロサワケンイチ!

2007.04.22

速報


どきどきしながら見守ってます。


■ スピードを上げてく/黒沢健一


> 7/22レコ発記念ライブ?って何ですか?
> 確かに、「他」・・・「他」って!!私も楽しみです。予定空けとかないとですよね!!


チケットぴあのサイトで徳山くんの名前を検索してみて下さい。>レコ発ライブ
先生の曲提供云々の話は別にしても、僕は観に行こうかと考えています。アルバム好きだし。
「黒沢さんから連絡きた!」とか、「黒沢さんはマジやばい位マジモード!」と、
健一先生絡みの話題になると、徳山くんは異様にテンションが高い(笑)
そういった言動からも楽曲制作は順調に進行していることが窺えますね。

> あゆざかなっす。コロコロ伝説、予約しましたよ。
> 本屋の兄ちゃんにすんげー怪訝そうな顔された。
> 「定期購読…ですか?」
> 27歳の乙女が読んじゃいけんのか。


27歳の乙女が「超人キンタマン」とか読んでいいのだろうか?(笑)
あゆざかなさんは本当に定期購読が好きだよね。気っ風がいい。
僕も今回のコロ伝は2~3冊つまんでみようかなとは思っているんだけど、
どうせならコンプリートしたくなるのがコレクター気質の哀しいところです。
「新オバケのQ太郎」の復刻コミックは絶対に欲しい。「キッカーズ」もいいね。



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黒沢健一::黒沢健一


コステロトリビュート続報

2007.04.09



今月25日に発売される「Tribute to ELVIS COSTELLO」で大トリを務める健一先生ですが、
各ECショップの情報を確認していたところ、「ALISON」を含むメドレー4曲に曲目が変更されていました。
これってコステロのライブ風にメドレー形式を再現する試みでしょうか?先生もスタジオライブ録り?

リンク先などの詳細についてはびっくり電話TOPをご覧下さい。


■ ALISON/黒沢健一



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黒沢健一のボーカル講座

2007.03.27



というわけで、平川地一丁目のシングル「永遠の約束」を買ってきました。

いやー、やばい。

なにがやばいって、先生のコーラスがほとんど聴こえない(笑)
まぁ、僕の耳はあまり音楽的感度が良くないわけでして、
コーラスや楽器アンサンブルの細部まではうまく聴き取れないんですが、
おそらく左チャンネルから微かに聴こえてくる声がそうに違いないと思いつつ、
それは先生の声をどうにか手繰り寄せようとするあまり、
頭の中で勝手に鳴り響いている幻聴かもしれないという漠然とした不安も(笑)

あくまで主役は平川地一丁目ですからね。コーラスが強すぎるとバランスが崩れてしまう。
常に全体を捉えたアプローチのできる先生だから、このくらい控えめが良いのかもね。

それにしても直次郎くんのボーカルが思っていた以上に骨太でびっくりです。
ギターをポロポロつまびきながらフォークソングを歌う繊細なイメージがあったので、
これはちょっと新鮮な驚きでした。エンディングの阿部Bのソロも素晴らしいんだよなぁ。

ライブに際して、先生は若い彼らに歌唱指導したとのことですが、
ブックレットのクレジットには「E.Guitar, Chorus:黒沢健一」とあるだけ。
ショップにこっそり忍び込んで店頭に並んでいるCDをすべて開封し、
そこに手書きでこっそり「Teaching of Singing」と書き加えたいぜ!(犯罪)


■ 永遠の約束/平川地一丁目


> あー、秘仏!面白かったですね!
> 猫ホテの役者って全裸がデフォルトなんです。(ちょっとウソ)
> フィギュア、入札しましたか?
> R粉


R鼓さんもモッカモッカ行かれたんですよね。おつかれさまでした!
フィギュアは入札ほとんどないって加藤さんが言ってました。僕も入札してません(笑)
秘仏の関節が固まってるシーンは可笑しかったです。まさかセロテープ台とは!
秘仏に限らず今回は中村まことさんの怪演が際立っていたように思います。
ゲストなんだから何もそこまでカラダ張らなくても、と(笑)

> あゆざかなっす。確かにブックオフのシールははがしにくい。
> やっぱりあの四方×式の、はりかえを防ぐ作りがいかんのではないでしょうか。
> しかしわたしには昔PATIPATIで健一先生に伝授された、
> 秘技「レコードラベル・シールはがしの術」があるので大丈夫です。
> いまだに重宝しております。先生、ありがとうっ!(感涙)


そうそう、あの×印がいかんのです。テープ自体の質もいまいちですが。
ひ、ひ、秘技!なんか感謝されてますよ、せんせ~い(笑)
僕にもこっそり秘伝の技を教えて下さい。本気で悩んでいます。



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田原健一と黒沢健一と尾崎健一

2007.03.14

一番ギターがうまいのは誰なのかずっと考えている。


■ Wake me up!/Mr.Children



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シモキタロマネスク

2007.01.14

黒沢健一のファルセットと、上杉昇のビブラートは国宝級。
じいちゃんのコルセットと、ばあちゃんのオブラートは坂本九。

吾輩はねじまき鳥ひろニクルである。名前はまだ無い。
本日は下北沢でやうさんと接見。カヒミ掲載雑誌の切り抜きをいただく。
「音楽と人」のグラビアにしばし見とれる。まばたきを忘れる。タバコの煙が目に沁みる。
シャノアール店内の殺人的な煙たさは、まるで下北沢の愛煙家が集結しているかのよう。
燻される。僕は燻される。東北地方ではねじまき鳥の燻製は珍味として重宝されているという。

CLUB QUEのライブへと向かうやうさんを見送り、
本多劇場の前をウロウロしていると、チャーベくん一家とすれ違う。
ニール&イライザやキュビズモ・グラフィコとして活躍中の松田岳ニさんである。
松田の場合は「さん」付けで、チャーベの場合は「くん」付けが基本。これいかに。



全品200円引セール中のDORAMAにて、つんくのビートルズカバーアルバムを購入。
「A Hard Day's Night~つんくが完コピーやっちゃった ヤァ!ヤァ!ヤァ! Vol.1」。

わざわざアビーロード・スタジオまで赴き、ここまで趣味全開なアルバムが作れたのは、
楽曲提供でゼティマの売上に大きく貢献したつんくだからこそ。紛れもないVIP待遇である。
この作品は彼のミュージシャンシップを見定めるようものではなく、
あくまで道楽的なもの、プライズ的なものだと思って聴いたほうがいい。

もちろん楽曲はすべて名曲であるし、つんくのこだわりもよくわかる。
しかし、完コピゆえに「一度聴いたらもういいや」という類いのCDである。
健一先生がコーラスで参加した「Help!」以外、特筆すべき点はない。
反響次第では続編のリリースも視野に入れていたのであろうか、
タイトルに記された「Vol.1」という文字がどこかもの悲しく見える。

ちなみにライナーノーツから健一先生について言及した部分を引用すると、

ジョンとポールの2役を歌い方を変えて見事に歌いきっており、
つんくの声とマッチして実にパワーのあるヴォーカルが聴ける。

とのこと。なるほどたしかに先生の声は思っていた以上によく聴き取れるし、
文字通りつんくの「Help!」の叫びに応えるべく楽曲の枢要な部分を占めている。
黒沢健一ファンならば、安価で手に入れて聴いてみても損はしないと思う。


■ ROMANESQUE/BUCK-TICK


> あけましておめでとうございます。あゆざかなです。ライブ10本ですか。わたしは12本でした。
> 内2本はCRTですから、お互いいい勝負ですなぁ。今年は浴びるほど轟音が聴きたいです。


あけましておめでとうございます。カルロス・轟音です。
CRTはライブとしてカウントしていいんでしょうか?(笑)
12本ということは月イチペースですから、そんなに悪くないと思います。
今年こそ健一先生のGO ONライブを期待しましょう。

> TMのリマスター・・・何度目でしょう?
> おそらく3年位前に出たボックスと大差ないレベルのリマスターだと思います。
> で、ウツと木根さんはまたトリビュートやるみたいですよ。先生は・・・。


熱心なTMファンは大変ですね。BOX買ったばかりで今度は紙ジャケリマスター。
小室先生のモチベーションの浮き沈みはよくわかりません。
木根さんのギターソロと「雨に誓って」が聴けるのなら、トリビュート行きたいです。



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黒沢健一::黒沢健一


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