:: びっくり日記

最新2000字インタビュー

2007.12.11

DI:GA DI:GA

ディスクガレージ発行のフリーペーパー「DI:GA」12月号にて、最新ロングインタビューが掲載されています。
配信という形で新曲をリリースするに至った経緯や、ライブに向けての意気込みなど、興味深い話題が満載。
オリジナルグッズプレゼントもあります。当選者はたったの3名ですが今年最後の運試しで応募してみようかな。
「DI:GA」は12月23日の全力投球や、29日のワンマンライブでも入場者に無料配布されると思いますが、
都内ディスクユニオン、ライブハウス、ミュージックテイト新宿(紀伊国屋書店2F)などでも入手可能です。

というわけで、「cast」には20000字インタビューを期待しております(笑)


■ Love Hurts/黒沢健一


> このCD-Rかわいいですね♪ 私も探してこよ~(笑)
> 配信は歌詞カードが無いのがネックですねぇ。書き取ってみたんですが、一部あやふやな部分が…。
> 岡山県人が更に増えてびっくりなとみでした。


このCD-Rを床に並べて「ひとりSingles&More遊び」に興ずるのがL⇔Rファンの宿命です。
CD-R使いまくりの僕は、すでに「Singles&More2」まで進みました(まったく意味不明)
歌詞・・・。僕は聴き取り能力が著しく劣っているので、あやふやどころかもはや絶望的かと。
岡山県には井原鉄道と水島臨海鉄道という第3セクター線がありますよね。
いつかのんびりと乗りつぶしてみたいなぁと思っています。
これからも岡山県の皆様に愛される(?)びっくり電話をよろしくお願いします。

> ひろニクルさん、こんにちは。フミ509です。それ(CD-R)私も欲しいですー!
> あと、Scene39、Love Hurts、A Little Book For Christmasも入れれば、立派なミニアルバムですね!


フミ509さんこんにちは。そうそう、どうせなら6曲すべて出揃ったタイミングでCD-Rに焼いたほうが、
枚数も少なくてエコだったんじゃないだろうかと、1枚焼き終わった後に気付きました(笑)
業界向けサンプル盤は6曲収録の形で配られたようです。本当にミニアルバムですよね。
↓続き↓

> 関係ないのですが、この前、槇原敬之「No1」の最後のほうの間奏が、
> 「KNOCKIN' ON YOUR DOOR」のサビっぽいと思ってしまいました。マッキーのほうが先ですが。
> 平井堅の「POP STAR」も「KNOCKIN'~」に似てる気がする・・・どうでもいいですが。すみません。
>
> 「Feel it」 がずっと頭の中でグルグル×2してます。では、また。


すみません。先ほどから「No.1」ってどんな曲だったか全然思い出せなくて、
「♪だけど信じてるしーんじてる」という違う曲のフレーズがずっと頭の中でグルグル×2してます。
思い出せないだけにちょっと気になりますね。TSUTAYA DISCASでレンタルしてみようかなぁ。
ノッキンをカバーした平井堅さんにはぜひ「GAME」あたりも歌ってもらいたいと思います。



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黒沢健一::黒沢健一


勝手にCD化

2007.12.08

3曲入りCD-R

先生の新曲「Feel it」「POP SONG」「September Rain」を自宅コンポでも聴きたかったので、
iTunesで“KK2007”という3曲だけのプレイリストを作り、CD-Rにこんがり焼いてみました。
曲目やトラックタイムはもちろん、自動的にアートワークも出力してくれるから便利ですね。

L⇔R/黒沢健一ファンとしての些細なこだわりというか、たしなみ(?)のひとつとして、
アナログレコード風デザインでおなじみのCD-R「Phono-Rシリーズ」を普段から愛用しています。
パッケージに小さく書かれた「アナログレコードではありません」という律儀すぎる注意書きが素敵(笑)


■ POP SONG/黒沢健一



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黒沢健一::黒沢健一


September Rain 雑感

2007.12.06

黒沢健一と映像作家の大日方琢視による映像・音楽のコラボレーション。Video PodcastとしてiTunesで無料ダウンロードが可能だ。ごく有態に言ってしまえば、感想なんてものは出てこない。こんな曲はずるい。考えようとすればするほど楽曲のきらめきは霞んでしまい、意識は楽曲の内側に吸い込まれて霧散してしまう。

自由闊達なメロディーは、ある一点へ着地することを拒み、重厚なコーラスの狭間でもつれあい、いつしか静寂へと反転していく。この陶然たる世界は、声の緊迫、言葉の無垢と表裏一体をなす黒沢健一の音楽様式にほかならず、いまや彼にしか許されない語法ではないだろうか。それは例えば、「Pet Sounds」~「SMiLE」~「Friends」期のThe Beach Boysに認められる陰と陽が入り乱れた物憂げで乱調な音世界に近い手触りであり、初期L⇔Rが獲得した初出の手触りである。

正直に言えば、僕にとって今回の映像パートはそれほど重要なものには思えなかった。「September Rain」という楽曲そのものが黒沢健一の空想の翼の忠実な反映であり、充分に映像的なものとしてプログラミングされているように感じるからだ。そしてこのわずか2分弱の世界が、思考することを放棄した僕の心に喚起させたのは、癒しでもなければ浄化でもなく、不穏な胸のざわめきと非日常の余韻であった。


■ September Rain/黒沢健一


> 初めまして。岡山に住んでいるので当然、行くことも聞く事も諦めていましたが、
> ラジオでの先生の様子を少し知れてうれしいです。ありがとうございました。


はじめまして。メッセージありがとうございました。
まだまだ力量不足ですが、わずかばかりでもお役に立てたようでうれしいです。
びっくり日記は岡山県の方の訪問率が高いような気がするのはなぜでしょうか(笑)

> いつも、楽しみにしています☆ ステキな文章をありがとございますっ!
> 私は言葉にするのがへたくそなので、『そうそう、そうなんだよねぇ~』と、
> ひろニクルさまのお言葉に感激しております。ますます黒沢健一大好きになりました^^


わわっ、踊り念仏のような雑感にお褒めの言葉をいただき恐縮です。ありがとうございます。
もちろん楽曲に対しての感じ方はリスナーひとりひとり違いますし、
たとえそれをうまく言葉にすることができなくても、そこにある意思はとても大切なものだと思います。
僕も新曲を聴いて、ますます健一先生のことが大好きになりました(笑)

> すんばらしい曲レビューありがとうございます!
> 私は環境がなくまだ聞けていませんので、イメージしながら読ませていただきました。
> 特にね、「行方不明になっていた飼い猫~」の部分は、
> 思わず「わかる~!」(Buono!の桃子調。←わからないと思いますが・笑)って感じで。
> タワレコのフリーペーパーのレビューよりよっぽどわかりやすくて共感できます。
> 活字でグッときたの久しぶりです。
> ほんとに、しれ~っと戻ってきても許せちゃうのは健ちゃんの人徳というか…
> 私ら、大好きすぎなんですよね(笑)
> 以上、長々と失礼しました。近々ハロヲタをカミングアウト予定のおぉでした。


おぉさん、こんにちは。いくらなんでも褒め過ぎではないかと(笑)
結局、僕の言いたかったことは「黒沢健一は5年経っても黒沢健一だった」ということで、
その一言を伝えるために、まるで踊り念仏(よく知らない)のような駄文をしたためたわけです。
でもレスポンスをいただけるとやっぱりうれしいですね。ありがとうございます。
おぉさんのハロヲタカミングアウト日記、さっそく拝見しましたよ。
RPG的なものへ活字が転化するタイミングの絶妙さと、切れ味鋭いオチにグッときました。



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黒沢健一::黒沢健一


Feel it / POP SONG 雑感

2007.12.05

異才は沈まず。

ソロ名義としては約5年ぶりとなった黒沢健一の新曲「Feel it」「POP SONG」を聴いた。curve509、健'z、SCIENCE MINISTRY、MOTORWORKSなどの活動を経て、さらに幅の広がった音楽性を提示してくるのだろうと期待していた僕は、その「あまりにも変わらない」、良い意味でどこまでも黒沢健一的な音楽性に深い安堵と驚きを覚えた。この不変のスタンスは衝撃的ですらある。久しぶりの新曲リリースでありながら、そこには「力み」や「不退転の決意」のようなものがまるで漲っていない。肩肘張ることなくごく自然に、これまでの黒沢健一という記号の連続性のなかで自らのクリエイティビティに忠実であり続けている。揺らがない。

「Feel it」はシンプルで明快なポップチューン。メロディーの性格は、MOTORWORKSでもScience Ministryでもcurve509でもなく、純粋な「黒沢健一」である。このどうしようもなく「黒沢健一」であるという感覚は、うまく言葉にすることができない。Aメロのひねくれたメロディーの昇降、心浮き立つサビの上昇メロディー(The Zombies『She Does Everything For Me』だろうか)。そしてワンコーラス終了後、間奏へと突入していく瞬間のカタルシスは、curve509の「DA・DA・DA (yogurt Version)」を想起させる。カラフルな光彩を放ちながら世界が一気に広がっていくような、あの感覚だ。親しみやすくも、バンド編成のライブで聴いてみたいと思わせるパワフルさを秘めた名曲である。

セルフプロデュースの「POP SONG」は派手さこそないが、とにかく黒沢健一純正のしなやかなメロディーが素晴らしい。イントロのフレージングには、Marshall Crenshaw「Distance Between」、L⇔R「COWLICK」、浜田省吾「AMERICA」あたりのニュアンスを感じさせる。必要以上に大仰でドラマティックな展開を演出するわけでもなく、メロディーの輪郭からじわじわとにじみ出てくる哀感こそが彼の真骨頂。緩急や強弱も自在のまろやかなボーカルは、より一層表現力を増しており、まさに黒沢健一が現在進行形のボーカリストであることを強く実感する。

長い間行方不明になっていた飼い猫が、ある日突然何事もなかったようにすまし顔で帰ってきて、しかし次の瞬間から日常の景色のひとつとして溶け込んでしまうように、黒沢健一のあまりにもさりげない凱旋のメロディーは僕たちの心のすきまに一瞬で溶け込んでしまった。そこには時間の断絶があったことなど微塵も感じられない。「失われた5年」は楽曲の中にたしかに躍動しているのだろうが、それをリスナーに簡単に見透かせないのが黒沢健一の美点であり才能だ。今回発表された2曲は、様々なユニットでの活動、楽曲提供、サポートなどの過酷な混沌の中にあっても、一貫した黒沢健一の世界が確立していることを証明するものであり、その滋味は自己模倣というレベルをはるか遠くに飛び越え、もはや孤高の世界、孤絶の世界と言ってもいい。それゆえに彼の音楽は永遠の現在である。


■ POP SONG/黒沢健一


> 詳細なスペイン坂のレポ、ありがとうございます。
> ラジオを聞けなかった者としては、本当に感謝しながら拝読させていただきました。
> 先生の相変わらずの天然ぶりに安心すると共に新曲の素晴らしさは推して知るべし。ですね。
> ますますライブが楽しみです!!
>
> 「心にいつも平常心Tシャツを…」のyuiyuiでした。


yuiyuiさん、メッセージありがとうございます。
拙いレポに自分の力不足を感じましたが、少しでもお役に立てたようでよかったです。
久しぶりの新曲についても本エントリでグダグダと語らせていただきましたが、
結局のところ自分の耳で聴いて、感じることが何よりも大切なことなんですよね。
オンエアを聴く限り、19日配信の新曲第2弾も期待ハズレなんてことはありえません。
平常心Tシャツ1枚で12月を乗り切れる自信がなくなってきました。重ね着しなきゃダメかも(笑)

> 情報まとめ、さすがです。お疲れ様。
> わたし自身、一日でこれだけiTSに金をつぎ込んだ日はないと思いました。
> 23日、Apple Storeで僕と握手!琵琶湖の土産いる?


いらないいらない(笑)
ていうか、そもそも琵琶湖みやげってどんなものがあるんですか。
琵琶湖型キーホルダーとか、鳥人間コンテストのジオラマとか?
そうそう、Devoted to Youがボーナストラックとして配信されましたね!
配信されたら帽子を脱ぎましょう。実はヅラも取りましょう」という発言、僕は忘れていませんよ☆



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黒沢健一::黒沢健一


iTunes Store配信スタート!

2007.12.05

iTunes Storeにていよいよ新曲と過去カタログの配信がはじまりました。
新曲第1弾は「Feel it」と「POP SONG」です。
黒沢健一アルバム/シングル一覧(要iTunes)

PVもドドーンと配信。
L⇔R PV一覧
黒沢健一PV一覧

Video Podcastで、「September Rain」のダウンロードも開始。こちらは無料!

+ + + + +

過去カタログにはボーナストラックが追加されました。これまでに判明している情報をまとめます。
また、すべてのボーナストラックは「アルバム購入」がダウンロード条件となります。
つまり、ボーナストラック「のみ」の購入は不可ということです。

▽L⇔R
■アルバム:LAUGH+ROUGH
■ボーナストラック:Across The Universe
■オリジナル:ベスト盤「Last Roll」「Looking Back」連動企画プレゼントCD

■アルバム:LAND OF RICHES
■ボーナストラック:Paperback Writer
■オリジナル:THE EXOTIC BEATLES Part1

■アルバム:LACK OF REASON
■ボーナストラック:Dream on
■オリジナル:オリジナルサウンドトラック四姉妹物語(PCCA-00713)

■アルバム:Doubt
■ボーナストラック:Slow Down
■オリジナル:L⇔R Official Fan Club “SCRUFFS” 会報 vol.22

▽黒沢健一
■アルバム:first
■ボーナストラック:Mad Man Across the Water(English Version)
■オリジナル:Kurosawa Kenichi SamplerII(プロモ盤)

■アルバム:B
■ボーナストラック:Rock'n Roll(English Version)
■オリジナル:first(限定アナログ)、Kurosawa Kenichi SamplerII(プロモ盤)

■アルバム:NEW VOICES
■ボーナストラック:Devoted to You
■オリジナル:Merry X'mas CD(rpm-0001/プロモ盤/2001年のSOUVENIRツアーにて配布)

+ + + + +

逆にオミットされた曲もあるので注意して下さい。

アルバム未収録曲であるシングル「This Song」の収録曲は、
1. This Song
2. Free Bird
のみとなり、CDでは3曲目に収録されていた「This Song (Loud Cut)」はダウンロードできません。
こんなに重要なバージョン違い音源がラインナップから外れた理由はわかりませんが、
まだ音源未聴の方は地道に8cmシングルを探して買いましょう。


■ Feel it/黒沢健一


> ひろニクルさんもいらしたのですね!
> 風邪ひいてて、来れたのかな?と心配でした。
> 私も「Love Hurts」最高~と思いました。
> 聴いた瞬間、ノックアウト!あのコーラスは泣き入ります。
> どの曲もよくて、バックで流れていた「Scene39」もすごく私は好きです!
> CD化して下さい。カッコイイ先生のジャケットで♪
>
> 先生を知らない子が「結構いい曲じゃん」と言ってました。
> ひろニクルさんは、先生と一緒に写真写りました?
> そういえば観覧人数、どのくらいいたのかな?


おもいっきり風邪っぴきなので咳き込んだりしたら周りのみなさんに迷惑かかるかも、
と思いながら、やはり先生に会いたい一心でだるい身体を引きずって渋谷へ向かいました。
ご心配をおかけしてすみません。なかなかしぶといノド風邪で困ってしまいます。
スペイン坂、最終的に観覧人数は30~40人くらいといった感じだったように思います。
「Love Hurts」は歌い出しからすでに「うっはー」と溜息が漏れてしまいました。良い曲ですよね。
集合写真をプリントアウトして火であぶると、僕らしき人物の顔が浮かんできます(ウソです)
楽曲といっしょにアートワークもダウンロードされるとはいえ、
やっぱり紙のライナーで歌詞やミュージシャンクレジットを確認したいですよね。

> スペイン坂レポ、どうもありがとうございます♪
> 行けなかった、そして録音も失敗した(涙)ドジな私…。
> ひろニクルさんの“読むラジオ”に救われた気分です(ρ_;)
>
> パソコン、やっと修理に出そうかと思ってたんですが、新曲は配信のみなんですよね^^;
> とてもじゃないけど今のではパワー不足です。
> これは新しいのを買え!とゆー、お告げでしょうか?うーむ…。


読むラジオ!(笑)
そういっていただけると頑張って書いた甲斐があるというものです。ありがとうございます。
文字起こしは色々と問題がありそうなので、僕なりのニュアンスを加えて再構成しました。
実際にオンエアされたものと細部は異なりますが、大筋は掴めるかと思います。
不調のパソコン、これを機会に買い換えてみてはいかがでしょう。きっと黒沢神のお告げです(笑)
少し前のモデルなら安いですし、今後もまた配信関連で新展開があるかもしれませんし。

> こんばんは、風獅子です。
> 詳細なレポ、ありがとうございます。読んでると記憶がありありと蘇ってきます。
> 「お仕事関係、どんな1年でしたか?」の質問に固まりつつも、
> 音を立てないようにと注意されつつも大笑いしてしまいました。
> 「お皿として自分の手元にないっていう感覚はどうですか?」の質問に、
> 「自分はもってますから」とのお答。このお答すばらしすぎます。さすが先生・・。
>
> ああ、それにしても pop song 凄い!Scene39、Love Hurtsも。
> 兄ファンでほんとうに幸せだと思いました。またよろしくお願いします。。


スペイン坂スタジオ観覧おつかれさまでした。楽しかったですね。
しかしタイマー録音失敗はお気の毒でした。それにしてもなぜ4秒・・・(笑)
1年間を振り返る質問、僕も思わず笑ってしまいました。いきなりその質問かよ、と。
以前、NHK-FMの収録でもMCの杏子さんが「なにかスポーツはお好きなんですか?」と、
とっても緊張する質問を先生に投げかけていましたが、そのときの空気を思い出しました。
健一先生は2006年初めにラジオにゲスト出演されたときに1年の抱負を訊かれ、
さらりと「最近は抱負とか目標を考えない」と言いのけた人物ですよ。もはや器が違います(笑)
今回のお皿質問についても、あくまで黒沢ありきの堂々たる回答。誰もかないっこありません。
2007年12月はファンにとって忘れられない1ヶ月として記憶されそうですよね。
風獅子さんも体調管理には充分気をつけて、年末までがっちり乗り越えていきましょー。



メッセージはお気軽にどうぞ。

黒沢健一::黒沢健一


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