:: びっくり日記

新沼謙治@イトーヨーカドー錦町店

2007.08.05

2007.8.5 新沼謙治 新曲「旅路」キャンペーン
@イトーヨーカドー錦町店(埼玉県蕨市)
SETLIST

1. 嫁に来ないか
2. 情け川
3. 飛行機雲
4. 旅路

蕨市にあるイトーヨーカドー錦町店にて13時から新沼謙治の新曲キャンペーン。
ちょい遅刻かもー、と焦りつつ埼京線に乗り込み、戸田駅にて下車。
デカい建物だから駅から見えるだろうと高をくくっていたのが失敗で、
まったくそれらしき建造物は視認できず、向かうべき方角もおぼろげ。
途中のコンビニで道を尋ね、ようやく会場に到着したのが13時5分でした。

満員御礼!

1曲目の「嫁に来ないか」は残念ながら聴けなかったんだけど、
惚れ惚れするほどの歌唱力を存分に満喫できて大満足です。特に「情け川」が良かった。
新曲シングルCD「旅路」を購入して握手会に参加。サイン色紙ももらいました!



キャンペーン後は、おもちゃ売場で子供達に交じってたまごっちゲーム100円×3回。
たまごっちのガチャガチャ100円×3回。たまごっちの消しゴム4つ購入。ハマリすぎ。
ヨーカドー内のスタバで休憩して、店内DPEにてデジカメプリント申込。
現像待ちの時間に、これまたヨーカドー内のマクドナルドで休憩。ふう。
この時点ですでに18時。ということは、なんと5時間も同じ建物の中にいたわけです(笑)

さすがにそろそろ帰ろうかと思って外に出ると、アスファルトをえぐるような突然の強雨。
こ、これ以上僕達をヨーカドーに縛り付けておくつもりなのかっ!・・・すぐ止んだけど。

それにしても郊外型のイトーヨーカドーって本当に広大なんですね。驚きました。
僕のような庶民にとっては一日中楽しめるワンダーランドです。デートにもおすすめ(笑)


■ flow fish/electra_electro.


> 連日のパワープレイ、ありがとうございます(涙)
> お礼を伝えねば!と思い書き込んでみましたが、ノジマコブオを知りませんでした。
> 芸能人しらなすぎて、この間も、GSの大スターらしき人におこられました。
> (俺を知らないとはーみたいな。でも、女の子だったせいか許してもらえました。笑)


electra_electro.の音楽は全然飽きません。スルメ系とかじゃなく、最初からずっと良い温度。
最近は、electra_electro.とBUMP OF CHICKEN(なぜか突然ハマった)ばかり聴いてます。
ねじまき鳥ひろニクルとそっくりなノジマコブオをぜひ応援してあげて下さい。彼は孤独なのです。
小島信夫はいわゆる「第三の新人」と呼ばれる作家の中でもずば抜けて知名度が低いので、
名前を知らなくてもノジマコブオは怒ったりしません。むしろ女の子だから許してあげるはず。
ところでGSの大スターって、ガソリン・スタンドのカリスマ店員とかじゃないですよね?
グループ・サウンズの大スターですよね・・・。ものすごく有名な人のような気がしてコワイ(笑)



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音楽::新沼謙治


プレゼント当選

2007.08.04

花火大会から帰宅すると、郵便ポストに新沼謙治後援会から1通の封筒が。
まさか・・・と思い封を開けてみると。



やったー。会報プレゼントのティッシュケースが当選しました!
後援会スタッフの皆様、本当にありがとうございます!
これは今年のバースデーパーティーのために作られた非売品で、
「51th KENJI NIINUMA」と素押しされた刻印がとてもクールな逸品。
大切に使わせていただきます。




■ rafroil -day after day-/electra_electro.



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音楽::新沼謙治


新沼謙治コンサート2007

2007.07.21



新沼謙治、2年ぶりのワンマンコンサートに行ってきました!

iPodでマイケル・シェンカーを聴きながら京浜東北線に乗って蒲田へ。
会場のアプリコホールに到着して、まず目に飛び込んできたのはロビーに溢れ返る人、人、人。
これはどう見ても開演までの30分間に全員の着席は無理じゃないかと思ったんだけど、
案の定、13分遅れでコンサートスタートとなりました。

僕の座席は2階の最前列(しかもド真ん中)という、ステージと客席全体を拝むには最高のポジションでしたが、
最近なぜか高所恐怖症になってしまった僕は、予想以上の高度にビビりまくって足がすくんでしまいました。

オープニング「嫁に来ないか」のイントロで、1階客席後方から颯爽と謙ちゃん登場。
続いてデビュー曲の「おもいで岬」を朗々と歌い上げた後は、なんと「旅先の雨に」!
これには本当に感動。小椋佳のペンによる名曲中の名曲です。ゆったりとしたアレンジも良かった。

「情け川」~「酒とふたりづれ」~「古里はいいもんだ・・・」~「愛妻北挽歌」と怒涛の純演歌ラーッシュ!
特に、低~中~高音域と非常に幅広いレンジで歌い上げる「情け川」では、その全く衰えぬ美声に惚れ惚れ。

「風まかせ夢まかせ」では、毎度お約束の客席を練り歩きながらの握手サービス。
ご祝儀をポケットに押し込むファンがたくさん見えました。みんなお金持ちなんだなぁ(笑)
「私の背広のポケットは大きくしてあります」と、茶目っ気たっぷりに話す謙治なのでした。

「ヘッドライト」を彷彿させる曲、というMCの後に披露されたのが、新曲「旅路」。素晴らしい曲です。
「こね太郎」では本物の左官職人が8人くらい登場して、ステージ上でダンス。ぎこちない(笑)

「流るるままに」からは弾き語りコーナー。ギターは22~23歳の頃に渋谷で買ったものらしいです。
いまは亡き河島英五が、そのギターを楽屋で見る度に欲しがっていたなんていうエピソードも。

続けて謙治の味わい深きギター弾き語りで、昭和の巨匠・藤山一郎のカバーを2曲披露。
ある著名な先生が、藤山一郎の後継者は新沼謙治であると言ったそうで、謙治は恐縮しながらも嬉しそう。
祐天寺に住んでいたときは、「あれが藤山邸かぁ」なんて思いながらいつも散歩していたらしいです。

弾き語りコーナーが終わると、ステージ上を舞う白いドレスのダンサーが8名登場。
女声ソプラノの方とデュエットで「千の風になって」。この曲をちゃんとフルコーラスで聴いたの初めてだー。
秋川バージョンはよく知らないんですが、謙治の歌もなかなか良かったですよ。

「黒潮列車」と「ちぎれたペンダント」では、先ほどの8名がキャバレー風ダンサーとして再登場。
照明も激しく明滅し、ステージ演出もより煌びやかに、ゴージャス感を増していきます。
前回は、MR.BIGのパット・トーピーのように、ドラム叩きながら「黒潮列車」を歌ったんだけど、
今回はじっくりと歌に専念です。DVDで観たけど、あれはかなりつらそうだったもんなぁ。

続けて、雄大な「大雪よ」、宇崎竜童作曲の「飛行機雲」、力強いメロディーの「ヘッドライト」。
「ヘッドライト」を熱唱し終えた謙治が思わず一言、「ヘッドライトは燃えますね!」
さらに、「30ウン年歌い続けてきましたが、こんなにぴったりくる曲は少ないんです」とも。

そして、次が最後の曲だと告げたところで観客のひとりがステージ下に近づき、ご祝儀を謙治に手渡し。
すると、まるで堰を切ったように、お花・おみやげ・ご祝儀などを持ったファンがステージ下へ駆け寄り、
あっというまに長蛇の列が!それから15分以上、延々と手渡し&握手大会(笑)
さすがに途中で「今年も腰が痛くなってきました・・・」と51歳の謙治。
僕はいわゆる演歌系のコンサートって今回初めて参加したんだけど、
「おひねり」の慣習がこれほど根強く残っているとは正直驚きです。圧倒されてしまいました。

「ちぎれたペンダント」で謙治が客席に投げ込んだ上着(ジャケット)をキャッチされた方が、律儀に返却に。
「あ、それは受け取った方にあげますよ」と謙治は優しく言うものの、
「ファン同士でケンカになってしまうので」という理由で、結局ジャケットは本人の元へ戻っていきました。
うーん、実に礼儀が正しい。謙治いわく、「このジャケットは新沼謙治記念館に展示されてもらいます」。
そんな記念館ないっつーの(笑)

なんとこのご祝儀コーナーで、謙治の息子さんと娘さんが登壇。お二人とも大学生とのこと。
娘さんは「千の風になって」はお父さんが歌った方がいい、と仰天発言(笑)
「そんなわけないでしょ!相手は声楽家のプロですよ!」とすかさずフォローする謙治パパ。
秋川さんは肺活量5800あって、僕は2300くらいしかないんです、なんていう話題も。

本編ラストは「津軽恋女」。アンコールは「マイウェイ」でした。20時11分終演。

今回、尺の長い曲は2コーラスほどの長さにアレンジして歌っていたようなので、
コンサート全体の進行がテンポよく、飽きさせない構成だったように思います。

できれば、関東でも年1回のペースでワンマンコンサートを開催してほしいですね。

+ + + + +

新沼謙治コンサート2007
2007.7.21 蒲田アプリコホール
SETLIST

01. 嫁に来ないか
02. おもいで岬
03. 旅先の雨に
04. 情け川
05. 酒とふたりづれ
06. 古里はいいもんだ・・・
07. 愛妻 北挽歌
08. 風まかせ夢まかせ
09. 旅路
10. 左官職人こね太郎
11. 流るるままに
12. 酒は涙か溜息か
13. 影を慕いて
14. 千の風になって
15. 黒潮列車
16. ちぎれたペンダント
17. 大雪よ
18. 飛行機雲
19. ヘッドライト
20. 津軽恋女
EN
21. マイウェイ


■ さよなら橋/新沼謙治


> うちの近所は3,553ptのAクラスでした!
> そりゃそうだな、23区で電車まで5分だし(笑)
> スーパーもコンビニも銀行もすべてちかいもん。


おぉ、Aクラスっ!すごい。
交通至便、買い物至便で、まさに「ザ・都心」って感じですかね。
僕の実家と同様、ド田舎クラスでしたーという声も結構聞くんですが、
まぁ、日本の領土のほとんどは森林ですからド田舎が多くて当然な気がします(笑)

> こんばんちわです、山形の者です★
> ひろりんさん、入隊したんですかー。
> 某テレビ番組でビリー隊長がでていたので、あたしもお茶の間で「プチ入隊」してみました!
> ほんの5~10分ぐらいだったのに、体中が暑いっ。
> 汗が、あぁ…テレビでは『諦めるな!声を出して!』って隊長が言ってます。
> あ、あれは…あれなら絶対身体が締まります。
> あんなに腹筋割れなくてもいいから、身軽になりたいっす。
> その前に、入隊するまでの体力とかつけたほうがいいかも。ハイ(笑)


山形の者さん、こんばんは。無料体験入隊してみたんですね(笑)
汗、すごいですよね。隊長のシゴキに耐えるためには、ある程度のタフネスさが求められます。
普段まったく運動していない僕のような人間が張り切って入隊しても、はじめは全然動けません・・・。
実は入隊後、なんだかんだでバタバタ忙しく、トレーニングにあまり時間が取れていないんです。
このままでは素行不良で除隊させられてしまいそうです。がんばらなくては!



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音楽::新沼謙治


納涼!恒例!ビーチボーイズまつり

2007.07.16



海の日恒例、CRTビーチ・ボーイズまつり@新宿ロフトプラスワンに行ってきました。
ここ最近は仕事もプライベートも忙しく、なんとCRTへは1月のジョージ・ハリスン以来の参加。

席次は向かって左から健太さん、ゲストの瀬竹さん、能地さん、寺田編集長。
僕の席からだと瀬竹さんはモニターの陰になってしまい、目から上しかお顔を拝見できない状態だったのですが、
なぜか瀬竹さんが大江千里にしか見えなくなってしまい(すみません)、
頭の中では「♪かぁこわるぅい フラれかぁ~たぁ~」とひたすらリフレインが叫んでいる状態に。うーむ。

そんな瀬竹さんが持参した、「Don't Worry Baby」22連発(笑)は圧巻でした。
キース・ムーンから始まり、エヴァリー・ブラザーズ、ブライアン・フェリー、ビリー・ジョエル等々・・・。
原曲へのリスペクトを感じさせるカバーあり、思わず失笑してしまうカバーもあり。
ボーカルが歌い出した瞬間に健太さんが強制フェードアウトさせた、
あの倉木麻衣バージョンを聴くことができなかったのが残念でした(笑)

瀬竹さんは、iTunesで「Don't Worry Baby」のプレイリストを聴いているときに、
今回のCD-R作成を思いついたというようなことをおっしゃってましたが、
そんなプレイリスト作ってること自体、ちょっと普通じゃないと思います(笑)
さすが好事家です。

ブライアンのトリビュート・ライブの映像も鑑賞しました。
実はまだDVDを買っていないので(輸入版と比べて国内版は高すぎる)、大きなスクリーンで観られて嬉しかったです。
まずは、レッチリの演奏する「I Get Around」。
さすがの演奏力ですが、能地さんはこの映像を観てレッチリメンバー全員の中にマイク・ラブを見たそうです(笑)
そしてジェフ・ベックの「Surf's Up」は感涙もの。ギターが歌う、という表現はまさにこの人のためにある言葉でしょう。

「Imagination」のアカペラバージョンも大音量で堪能。
すごい久しぶりに聴いたんだけど、天衣無縫のコーラスワークにあらためて感嘆しました。

次回CRTは8月21日。テラさんズ・ブートキャンプ。おなじみ寺田編集長のストーンズ秘宝館。
ブートキャンプの「ブート」とは、海賊盤のことなのだそうです(笑)
そして、テラさんのことは隊長と呼ばなくてはいけないらしい。ヴィクトリー!




開演前、いつもびっくり日記に遊びに来て下さっているとらじろうさんから、
なんと結婚のお祝いということで素敵なCDをいただいてしまいました!
CHARLIE & THE HOT WHEELS(チャーリー&ザ・ホット・ホイールズ)の「RODDER'S RULE」です。
とらじろうさんイチオシのバンド。帰宅後さっそくCDトレイへ。5曲でトータルタイム13分。短い(笑)

・・・うはっ!元ネタ多すぎてどこから言及すればいいかわからない(笑)

初期ビーチ・ボーイズやホット・ロッドミュージックへの傾倒っぷりをこれほど爽快に純粋化し、
なおもまっすぐにカタルシスを希求しているバンドは貴重かもしれません。
世の中の病み疲れ、澱み、空虚に歪んだ感情を一掃させる直進力を秘めたバンドだと感じました。
ビーチ・ボーイズのカバー「409」は、もーれつア太郎なバージョンに生まれ変わっていますが、
闇雲にテンポを上げてパンキッシュにするありがちな破壊表現ではなく、
原曲に対するマニアックで卓抜な発見の目が存分に生かされたカバーになっています。
とらじろうさんオススメの「FIRST ROMANCE IN SUMMER(はじめてのビキニ)」も出色の出来。
ベクトルは少し違うけど、大好きだったザ・プレイメイツ(活動休止中)を思い出しました。

これからの季節、爆音で愛聴させていただきます。ありがとうございました!

実はとらじろうさんのブログ「cat sounds」は以前から毎日こっそり拝見していたのですが、
CRTでお会いして快くリンク許可をいただきましたので、晴れて日記リンクに追加させていただく運びとなりました!
チャランポランな僕とは違い、とても真摯にビーチ・ボーイズの音楽と向き合ってらっしゃいます。
ビーチ・ボーイズ関連の新着情報も早くて正確で、とても助かっています。今後ともよろしくお願いします。

▽cat sounds
http://petsounds.blog12.fc2.com/


■ はじめてのビキニ/CHARLIE AND THE HOT WHEELS


> うちのエリアの新聞・中国新聞にも、ちびまるこちゃん4コマ連載のお知らせが入ってましたよ。
> 全国展開中なんですかね?それにしても、モッツラレて(笑)
>
> 追伸・嫁ニクルさんお誕生日おめでとうございます!


ありがとうございます!妻ニクルに代わってお礼を申し上げます(笑)
なんと中国新聞でも「ちびまる子ちゃん」連載ですか!
実は池袋駅の新聞売場で偶然見かけた張り紙にも、
東京新聞(東京ローカル紙)で7月からまるちゃんの連載がウンヌン、と書いてありました。
これはつまりキー局から地方局へネットされるテレビ番組みたいなもので、
いま全国の地方紙で「ちびまる子ちゃん」の4コマ連載が展開されているということでしょうね。
今日も元気にモッツラレりましょ~♪(意味不明)



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音楽::Beach Boys


Somewhere Else / Marillion

2007.07.11



旅行に出かける前にオフィシャルサイトで注文していた、
Marillion(マリリオン)の14thアルバム「Somewhere Else」がはるばる英国から届きました。

いやー、別にAmazonで安い米国盤を購入してもよかったんだけど、
オフィシャルサイトでアルバムを購入した人だけに3曲入りライブDVDを頒布するっていうから、
英国ポンドのレートの高さに涙を流しながらも、当然こちらをチョイスすることになりました。

あぁ、それにしても「Thankyou Whoever You Are」のメロディーのなんと美しいことか・・・。
割れているのに透明なスティーヴ・ホガースの声。スティーヴ・ロザリーの哀切ギターソロ。
今作でも全編にわたって泣いて泣いて泣きまくっています。
この叙情性が失われない限り、僕はこの先もずっとマリリオンを聴き続けると思います。
僕にとって彼らの音楽は、長い遍歴のあとに巡り合ったひとつの「理想郷」だからです。


あ、ビリー腹筋編も届きました(笑)


■ Thankyou Whoever You Are/Marillion


> 小岩の音曲堂さん、懐かしいな。
> 私が初めてレコード(ガンダムの「めぐりあい」です)を買ったお店なんです。
> レコード屋さんにとって厳しい時代ですけど、イベントをやったりして今でも頑張ってるんですね。
> …あ、ところで16日のCRTは行かれますか?


おお!なんと井上大輔御大のあの歴史的名曲を!あの音曲堂で!
所狭しと貼られた告知ポスターを見る限り、積極的にイベントは開催しているみたいですよ。
でも、建物自体は随分と老朽化が進んでいるように見受けられました。
常連のお客さんも多いようですし、まだまだ頑張ってほしいですね。
今月のCRTは高齢の恒例のビーチ・ボーイズまつりですね。こっそり参加する予定です!



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音楽::その他/洋楽


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