:: びっくりコンテンツ

Doubt album sampler


DSP-1285 (1997)

黒ダウト。収録曲は市販盤と同じ。

【収録曲】
01. STRANDED
02. NICE TO MEET YOU
03. アイネ・クライネ・ナハト・ミュージック
04. First step
05. COUCH
06. 雲
07. FLYING
08. 僕は君から離れてくだけ
09. ブルーを撃ち抜いて
10. 直線サイクリング
11. そんな気分じゃない
12. STAND


未分類

バージョン違い音源検証

L⇔R、黒沢健一の楽曲には数々のバージョン違いが存在しますが、その中で重要と思われる点について検証しました。
リマスタリングによる音質・音圧の向上、ライブ・バージョンについては対象外としました。また、青文字はプロモ盤です。

※追記(2017/3/4)
2017年にオリジナルアルバムが再発されましたが、一部楽曲については、オリジナル音源との相違が認められます。
よって、いまだに(当時の)オリジナルアルバムでしか聴くことができないバージョンが存在するということになります。

<オリジナル音源と異なるバージョンが採用された楽曲と主な相違点>
・『BYE BYE POPSICLE』が、シングルバージョン。
・『LAUGH SO ROUGH』は、これまでベスト盤に収録されていた別バージョン。
・『LAUGH SO ROUGH (reprise)』は、コーラスが一部カット。
・『YOUNGER THAN YESTERDAY』は、これまで存在しなかったバージョン。

※追記(2017/3/8)
『BE WITH YOU』を更新しました。シングルと「Last Roll」の音源は同一かと思っていましたが、バージョン違いでした。
(Special Thanks!! : @hidram6 さん)


VERSION::バージョン違い音源検証

0-9

7voice
R モノラル。曲名表記は「SEVEN VOICE」。
Lefty in the Right イントロのメロディー・音色が異なる。「R」バージョンで使用されたイントロが、2コーラス目手前で再登場。


VERSION::バージョン違い音源検証

B

(I WANNA) BE WITH YOU
Single 【テンポ】 ♪=125
【トラックタイム】 3'50''
【曲構成】 サビ→A→B→サビ→間奏→サビ→A
【冒頭のサビ<~I dream of you>後】 ドラム+キーボード

※「Last Roll」バージョンとの違い
【間奏に入る直前】 不自然な編集
【最終Aメロの歌詞】 君にささやき続けるのさ
Last Roll 【テンポ】 ♪=125
【トラックタイム】 3'50''
【曲構成】 サビ→A→B→サビ→間奏→サビ→A
【冒頭のサビ<~I dream of you>後】 ドラム+キーボード

※Singleバージョンとの違い
【間奏に入る直前】 自然
【最終Aメロの歌詞】 君にささやくよ少しだけ
LAUGH+ROUGH 【テンポ】 ♪=125
【トラックタイム】 4'44''
【曲構成】 サビ→A→B→サビ→A→間奏→サビ→A
【冒頭のサビ<~I dream of you>後】 ドラム+キーボード
ROUGH+ROUGH 【テンポ】 ♪=125
【トラックタイム】 4'44''
【曲構成】 サビ→A→B→サビ→A→間奏→サビ→A
【冒頭のサビ<~I dream of you>後】 ドラムのみ
Singles&More
TREASURE COLLECTION
【テンポ】 ♪=122(ピッチを下げたためボーカルの声も低い)
【トラックタイム】 4'52''

【曲構成】 サビ→A→B→サビ→A→間奏→サビ→A
【冒頭のサビ<~I dream of you>後】 ドラム+キーボード
僕は君から離れてくだけ
Doubt イントロはカットイン。ボーカルエコー浅め。 Aメロ<どうだっていいさ>の「さ」に、左チャンネルに抜ける深いエコー。
Doubt Promotion Sampler Alternate Mix。 イントロはフェードイン。ボーカルエコーは深めで、若干こもり気味な印象。 Aメロ<どうだっていいさ>の「さ」に、エコーなし。
僕は電話をかけない
Let me Roll it! -
Singles&More2 Alternate Mix。エンディングに電話のツーツー音。
BOTH SIDE NOW
Single
L+R [Bonus Disc]
L⇔R BOX [Disc5]
【トラックタイム】 2'07''
LAND OF RICHES EDIT SAMPLER 間奏が3秒(2小節)長い。エンディングが17秒長い。
【トラックタイム】 2'27''
BYE
Single
Singles&More2
Last Roll
<1秒単位朝を無駄にするのさ>の「さ」に、左チャンネルに抜ける深いエコー。 Aメロの人の声のようなSE中央。Bメロのタンバリン左チャンネル。
Let me Roll it! サビ終了後、左チャンネルにヘンテコなギターフレーズ。 Aメロの人の声のようなSE左チャンネル。Bメロのタンバリン中央。
BYE BYE POPSICLE
L
LOST RARETIES
Singles&More
TREASURE COLLECTION
Last Roll
ドラム左チャンネル。フェードアウト部分でドラムの連打を聴くことができる。
Single
Lefty in the Right (2017)
version。ドラム左チャンネル。 エンディングにはシンフォニックなアレンジが施され、フェードアウト部分で聴かれたドラムの連打はなし。
Lefty in the Right Singleバージョンとも異なる[version]。左右のチャンネルが逆転し、ドラムは右へ。 エンディングはSingleバージョンと同様のシンフォニック・アレンジ。
LOST RARETIES
Looking Back
Crusin' mix。ドラムが中央に定位。エンディングはフェードアウト。


VERSION::バージョン違い音源検証

C

Carry On
Single -
HUNTER×HUNTER OVA
(OVA ORIGINAL SOUND TRAX)
TVサイズのためワンコーラスで終了。イントロも短い。
トラックタイムは1'21''。


VERSION::バージョン違い音源検証

D

DAY BY DAY
Let me Roll it! サビの鈴のような音は中央。間奏のコーラスも中央に定位。
全体的に音が地味で低音のアタックが強い。
(「Let me Roll it!」収録曲全般にあてはまる)
Single
Singles&More2
Last Roll
サビの鈴のような音は左チャンネル。間奏のコーラスは左右交互。
全体的に音が派手できらびやかな印象。
DAYS
Let me Roll it! イントロとサビで流れるキーボ-ドは右チャンネル。
Singles&More2 [Analog]
Let me Roll it! (2017)
Alternate Mix。イントロとサビで流れるキーボ-ドが左右に振られる。フェードアウトが長い。エンディング20秒はボーカルが消えて楽器音のみでフェードアウト。
DONUTS DREAMS(BREAKFAST IN CLOUDS)
R 【曲名表記】 BREAKFAST IN CLOUDS、「L+R」では“DONUTS DREAMS(BREAKFAST IN CLOUDS)”
【音】 モノラル
【テンポ】 ♪=70
【曲構成】 A→A'→B→間奏→サビ→A→B→後奏
Lefty in the Right 【曲名表記】 “[Fresh Air For My] Dounut Dreams”
【音】 ステレオ
【テンポ】 ♪=77
【曲構成】 A→A'→B→間奏→サビ→A→B→間奏→サビ→サビ→間奏→A→後奏


VERSION::バージョン違い音源検証

E

EASY ANSWERS
Lack of Reason イントロにカウントあり。
LISTEN TO THIS DISC OUT TAKE。一聴してわかる楽器音の少なさ。イントロのカウントなし。
アイネ・クライネ・ナハト・ミュージック
Single
Doubt
-
Doubt Promotion Sampler Alternate Mix。ギター、ベース、ドラムのみのテイク。間奏のキーボードソロもなし。
EQUINOX
LAND OF RICHES
Singles&More
TREASURE COLLECTION
Looking Back
-
LAND OF RICHES Reverse version。ピアノ・アレンジ。


VERSION::バージョン違い音源検証

F

FLYING
Doubt
Singles&More2
ドラム中央。
サビ<Woo・・・I'm just FLYING>部分のキーボード定位は左。
Singles&More2 [Analog]
Doubt Promotion Sampler
ドラム左。
サビ<Woo・・・I'm just FLYING>部分のキーボ-ド定位は右。


VERSION::バージョン違い音源検証

G

GAME
Single
Singles&More2
Last Roll
イントロ左右に激しく振幅。<僕は歌うよ>後のフレーズ中央。
<本に書かれた>部分のシタール左右に分離。
<理屈みたいな>後のドラム2打中央。
後奏の<♪ウォー ウォウウォウ ウォーオーオー>は5回リピート。
Let me Roll it! イントロ小さく振幅。<僕は歌うよ>後のフレーズやや右チャンネル寄り。
<本に書かれた>部分のシタール左。
<理屈みたいな>後のドラム2打左チャンネル。
後奏の<♪ウォー ウォウウォウ ウォーオーオー>は8回リピート。
Grow
Focus -
Focus -Instrumental- Instrumental version。限定BOX「Focus -LIMITED EDITION-」に同梱されたCD「Focus -Instrumental-」に収録。Instrumental音源のリリースはL⇔R「Hello, It's Me」以来。


VERSION::バージョン違い音源検証

H

Hello, It's Me
Single
Singles&More2
Last Roll
四姉妹物語O.S.T
-
Single Instrumental version。L⇔R唯一のカラオケ音源。
Lack of Reason Album Mix。広がりのある音。ボーカルにエコー。
四姉妹物語O.S.T Piano Version。ボーカルなし。
Hello,It's Me RARE TRACKS
(四姉妹物語先取り映画缶)
Short Edition。1コーラスでフェードアウト。
使用音源はSingleバージョン。
Making of Hello, It's Me。 3人の自己紹介等があり、まず黒沢健一弾き語りのデモ・トラックを聴くことができる。 次にギター、ベース、ドラム、ピアノのベーシック・トラック(歌無し)が紹介される。
Piano Version。ボーカルなし。 「四姉妹物語サウンドトラック」に収録されたPiano Versionとは別アレンジ。
Strings Version。ボーカルあり。1コーラスですぐにエンディングへ。


VERSION::バージョン違い音源検証

I

I LOVE TO JAM
R モノラル。
LOST RARITIES ステレオ。明らかにギターフレーズが右チャンネルから聞こえる。
いわゆる「擬似ステレオ」的な仕上がりを狙ったと思われる。
IT'S ONLY A LOVE SONG
Lack of Reason サビ<不機嫌なのは~>部分にボーカルエコーあり。
Single
Last Roll
エンディングのパチノイズが数秒長い。
LISTEN TO THIS DISC OUT TAKE。サビ<不機嫌なのは~>部分にボーカルエコーなし。


VERSION::バージョン違い音源検証

K

KNOCKIN' ON YOUR DOOR
Single
Singles&More2
Last Roll
イントロ2拍ドラム左→右。
<夢に出会いたい>部分の鐘の音は中央。
<抱きしめた痛みから~>部分のストリングス中央。
Let me Roll it!
Looking Back
Album Mix。イントロ2拍ドラム中央。
<夢に出会いたい>部分の鐘の音は左チャンネル。
<抱きしめた痛みから~>部分のストリングス左チャンネル。


VERSION::バージョン違い音源検証

L

LAND OF RICHES
LAND OF RICHES 1。定位はドラムが中央、キーボードが左。
2。歌詞追加。イントロにピアノフレーズ追加。ドラム頭2拍が右チャンネル。Aメロ以降、左チャンネルのキーボードが大活躍。定位はドラムが右、キーボードが左。
LAND OF RICHES Reverse 2のversion。イントロのドラム2拍が左右に分離。中央のギターはオフ気味。キーボードは隠し味程度に抑えられている。定位はドラムが右、キーボードが左。
LAUGH SO ROUGH
LAUGH+ROUGH 歌に入る直前にドラムあり。
Singles&More
Looking Back
LAUGH+ROUGH (2017)
歌に入る直前のドラムなし。
ROUGH+ROUGH Rough mix。イントロで左右に謎のエコー。歌に入る直前のドラムなし。
LAUGH SO ROUGH (reprise)
LAUGH+ROUGH -
LAUGH+ROUGH(2017) 0:25~0:38までコーラスなし。
LAZY GIRL
R モノラル。エンディングの“Radio London Jingle”は、The Who「Odorono」をサンプリングしたもの。
Lefty in the Right
Single
Singles&More
TREASURE COLLECTION
ステレオ。エンディングの“Radio London Jingle”は、The Who「Odorono」を模して新録したもの。
Last Roll エンディングパートをばっさりカット。
Love is real?
L
LOST RARITIES
Looking Back
イントロにドア音SEあり。
Lefty in the Right version。イントロのドア音SEなし。間奏パート追加。
Love Love
first ■イントロのキラキラ音
細かく左右のチャンネルに振られている。
■<誰もが持ち出す~>部分のキーボードSE
右チャンネルに定位。はっきりと聞き取れる。
■<一番大事な~>部分のキーボード下降フレーズ
中央に定位。音量小さめ。
■<I Love You, Love You, Love You~>後のキーボード
音量小さめ。
■<ウソをちょっと覚えて~>部分のピアノフレーズ
右チャンネルにエレピ。2コーラス目では左へ移動。
■<心は空にして~>部分のブラス音
なし。
first [Analog]
Kurosawa Kenichi SamplerI
Rough Mix。

■イントロのキラキラ音
中央→左→右と、ゆっくり音が振られている。
■<誰もが持ち出す~>部分のキーボードSE
中央に定位。こもりぎみの音で音量も低い。
■<一番大事な~>部分のキーボード下降フレーズ
左チャンネルに定位。音量大きめ。
■<I Love You, Love You, Love You~>後のキーボード
音量大きめ。
■<ウソをちょっと覚えて~>部分のピアノフレーズ
なし(微かに聞き取れるような気も)
■<心は空にして~>部分のブラス音
左右に音が振られ、頭のまわりをグルグルと回る感じ。


VERSION::バージョン違い音源検証

M

Mad Man Across The Water
first -
Kurosawa Kenichi Sampler I rough mix。イントロとアウトロにホルンの音あり。エンディングの「♪ラララ~」部分のボーカルエコーは弱め。
Kurosawa Kenichi SamplerII English version。アレンジは正規リリースバージョンとほぼ同じだが、ボーカルエコーが強め。
Moning Sun
first <少しばからしく見えるけど><いつもばからしく思うけど>部分にコーラスあり。
first [Analog] Alternate Mix。<少しばからしく見えるけど><いつもばからしく思うけど>部分にコーラスなし。
Motion Picture
R モノラル。
Lefty in the Right ステレオ。ブラスによるイントロ追加。
Mute
Focus -
Focus -Instrumental- Instrumental version。限定BOX「Focus -LIMITED EDITION-」に同梱されたCD「Focus -Instrumental-」に収録。Instrumental音源のリリースはL⇔R「Hello, It's Me」以来。


VERSION::バージョン違い音源検証

N

NICE TO MEET YOU
Single
Singles&More2
Aメロの「シュッ、シュッ」という音は左チャンネル。
Dメロ<語らなくても>部分のコーラスは左。
ボーカルに深いエコー。
Doubt
Last Roll
Aメロの「シュッ、シュッ」という音は右チャンネル。
Dメロ<語らなくても>部分のコーラスは左右から。
ボーカルにざらついたエフェクト。
NORTHTOWN CHRISTMAS
L
LOST RARITIES
ステレオ・バージョン。
LOST RARITIES ボーナス・トラックとして、モノラル・バージョンが収録。
NOW THAT SUMMER IS HERE
Single
LAND OF RICHES
Singles&More
TREASURE COLLECTION
Last Roll
サビのドラム、左チャンネル。
witz Special Sampler サビのドラム、右チャンネル。


VERSION::バージョン違い音源検証

P

PACKAGE・・・I missed my natural
L
LOST RARITIES
ドラム左。<パッケージ!>というコーラス左チャンネル。
Lefty in the Right Alternate Mix。ドラムは中央に定位。右チャンネルで終始トリッキーなブラスやSEが鳴る。<きっと気付くはずさ>後の、階段状に上昇する音が派手なブラスに変更。<パッケージ!>というコーラスは中央に定位し、ボリュームレベルは低め。
PALE ALE
Single
NEW VOICES
-
HUNTER×HUNTER
(OVA ORIGINAL SOUND TRAX)
TVサイズのためワンコーラスで終了。
トラックタイムは1'11''。
PASSIN' THROUGH
Single エンディングに、リプリーズと子供の声などが挿入されている。
LAUGH+ROUGH エンディングの、リプリーズと子供の声などがカットされている。
PASSIN' THROUGH pt.2
LAUGH+ROUGH -
ROUGH+ROUGH エンディングが8秒長い。
POP SONG
Single 配信限定シングル(c/w「Feel it」)。ギターフレーズ顕著。
2コーラス目<日々が染まったように>直後にドラム2打。
Focus al ver.。Focusツアーのバンドメンバーで演奏されたアルバム・バージョン。ドラムフレーズ、ベースラインなど、Singleバージョンとはアレンジが大きく異なる。ギターフレーズ控えめ(12弦ギターの導入)。2コーラス目<日々が染まったように>直後にあったドラム2打が、<僕らの歌が君のことを捉えたなら>の後ろへ移動。右チャンネルで終始「ポポポポ...」という音が鳴り続ける。全体的にバンド・アンサンブルを重視したバージョン。
Focus -Instrumental- Instrumental version。元音源はもちろん「Focus」収録のアルバム・バージョン。限定BOX「Focus -LIMITED EDITION-」に同梱されたCD「Focus -Instrumental-」に収録。Instrumental音源のリリースはL⇔R「Hello, It's Me」以来。


VERSION::バージョン違い音源検証

R

RED&BLUE
LAND OF RICHES イントロとBメロのキラキラピアノフレーズ、サビ以降のドラムの定位は中央。
LAND OF RICHES Reverse イントロとBメロのキラキラピアノフレーズ、サビ以降のドラムの定位は左。
Rock'n Roll
first -
reprise。曲全編にわたりスペイシーなキーボードフレーズ。
Kurosawa Kenichi Sampler I rough mix。「first」収録バージョンとの主な相違点は以下の通り。

・イントロの“ツチャッチャッチャッ”という音が中央に定位。
 (正規リリースバージョンでは左右に振られる)
・<♪Rock'n Roll~>部分にボーカルエフェクトなし。
・ピアノの音量が大きい。
・エンディングのピアノソロのフレーズが異なる。
first [Analog]
Kurosawa Kenichi Sampler II
English version。
アレンジは正規リリースバージョンとほぼ同じ。


VERSION::バージョン違い音源検証

S

Somewhere I can go
Focus -
Focus -Instrumental- Instrumental version。限定BOX「Focus -LIMITED EDITION-」に同梱されたCD「Focus -Instrumental-」に収録。Instrumental音源のリリースはL⇔R「Hello, It's Me」以来。
そんな気分じゃない
Doubt -
Single
Looking Back
JAM TASTE。
Doubt Promotion Sampler Alternate Mix。ボーカルエフェクトがあまり強くないのでノーマルな秀樹の声に近い。通常バージョンより、Aメロとサビのボーカルをかなり歪ませている印象。後奏で左右から<気分、気分、気分じゃない>と激しいエコー。
STAND
Doubt 以下、すべて右チャンネル。
【サビのギター】
【Aメロのギター】
【Bメロ<戦いを挑む>直後の木琴音】
【<いつもいつも何か失う>に合わせて鳴るブオブオ音】
Doubt Promotion Sampler 以下、すべて左チャンネル。
【サビのギター】
【Aメロのギター】
【Bメロ<戦いを挑む>直後の木琴音】
【<いつもいつも何か失う>に合わせて鳴るブオブオ音】
STRANDED
Doubt イントロSEあり。
Single イントロSEなしでいきなりギターリフから始まる。エンディング突然カットアウト。


VERSION::バージョン違い音源検証

T

TELEPHONE CRAZE
LAND OF RICHES
Singles&More
TREASURE COLLECTION
Looking Back
イントロ左チャンネルにギターあり。
Aメロ<~片手だけの恋は>部分にブラスあり。
Bメロ<テレフォン・コール待っているときだけ~>部分にコーラスあり。
LAND OF RICHES Reverse
LAND OF RICHES EDIT SAMPLER
version。イントロ左チャンネルのギターなし。
Aメロ<~片手だけの恋は>部分のブラスなし。
Bメロ<テレフォン・コール待っているときだけ~>部分のコーラスなし。
ヴォーカルがややオフ気味。
This Song
Single Original Sound Track。曲ラストのリフレインで、<いつでもそしていまでも~>と重なる<今すぐに~>部分が歌われる。
Loud Cut。二重ボーカルのようなエフェクト。間奏のギターソロ、音が丸い。曲ラストのリフレインで、<いつでもそしていまでも~>と重なる<今すぐに~>部分が歌われず、<~消えてゆく>から歌われる。
TUMBLING DOWN
Single
LOST RARITIES
Singles&More
TREASURE COLLECTION
Last Roll
Singles&More
TREASURE COLLECTION
Looking Back
【トラックタイム】4'14''
Single reprise。【トラックタイム】1'34''。サビ後半の歌詞変更。


VERSION::バージョン違い音源検証

W

WHAT "P" SEZ?
LAUGH+ROUGH -
ROUGH+ROUGH エンディングが15秒長い。
With Lots of Love Signed All of Us
R モノラル。
Lefty in the Right ステレオ。


VERSION::バージョン違い音源検証

Y

YOUNGER THAN YESTERDAY
LAUGH+ROUGH “LAUGH SO ROUGH”の後奏とイントロが重なる。
イントロにシンセサイザーのメロディなし。
LAUGH+ROUGH (2017) “LAUGH SO ROUGH”の後奏とイントロが重なる。
イントロにシンセサイザーのメロディ追加。
Singles&More
TREASURE COLLECTION
“LAUGH SO ROUGH”の後奏なし。
イントロにシンセサイザーのメロディ追加。
Looking Back “LAUGH SO ROUGH”の後奏なし。
イントロにシンセサイザーのメロディなし。
ROUGH+ROUGH Rough mix。イントロが1小節長い。
“LAUGH SO ROUGH”の後奏なし。
イントロにシンセサイザーのメロディなし。


VERSION::バージョン違い音源検証

WEB CLIP

現在ネット上で確認することのできる、黒沢健一関連のインタビュー、
ディスクレビュー、その他様々な記事のアーカイブです。随時追加。

※リンク先は予告なしに閉鎖、またはアドレス変更される場合があります。


MEMO::WEB CLIP

黒沢健一

新着

+ KIRIN BEER "Good Luck" LIVE / 2011年10月1日

徳山秀典オフィシャルブログ

+ 黒沢健一徹底分析♪その1
+ 黒沢健一徹底分析その2
+ 黒沢健一徹底分析~最終~
+ P黒沢健一P
+ 熱さ120%

下山ワタル

+ 「Focus」のアート・ディレクション、デザインを担当
+ 黒沢健一 “Focus” ツアーグッズ
+ 『Focus』リミテッド・エディション、驚きの全貌…。
+ Focus -LIMITED EDITION- 完成
+ 「Focus」関連ワークス
+ V.S.G.Pなう

ナタリー

+ [黒沢健一] 5年半ぶりのソロ曲をiTS限定配信
+ 黒沢健一、初のソロライブアルバムを発表
+ 一夜限りの豪華バンド12組によるカバーライブDVD化(サンシャインデイズ・ライブ)
+ 黒沢健一、7年ぶりソロツアーで全国6都市を訪問
+ フロントマン縛り&茨城出身縛りの異色ライブ2DAYS
+ 黒沢健一ニューアルバムはライブ音源に音を重ねた実験作

石田ショーキチ

+ 石田ショーキチの時事放題 / 石田ショーキチ×黒沢健一
+ 石田ショーキチ - link / My best friend, great singer, song writer, a member of Motorworks.
+ 石田ショーキチdiary / 「ファンの人は絶対手に入れるべきだぜ」
+ 石田ショーキチdiary / 「地の果てまで歌が上手いなあ。さすがだわ。凄かった」
+ 石田ショーキチdiary / 親友KKから真夜中のメール

TBSラジオ

+ MIXUP / 2009年7月11日ゲスト
+ MIXUP / MIXUP+~TUWEEN the RADIO~vol.3 ライブレポ
+ Kakiiin / 2008年2月6日ゲスト
+ Kakiiin / 2008年12月9日ゲスト
+ Kakiiin / 2010年1月25日ゲスト
+ Kakiiin / 2010年12月8日ゲスト

Neowing

+ インタビュー / 黒沢健一特集
+ インタビュー / 黒沢健一「Focus」特集
+ 「Focus」商品ページ / 動画コメントあり

東京カルチャーカルチャー

+ ツアー気分2007 「SEAT AND MUSIC」告知
+ 店長日記 / 店長・シンスケ横山さんの日記
+ ツアー気分2007 「SEAT AND MUSIC」ライブレポ
+ 店長日記 / 「LIVE without electricity」白盤
+ 「SEAT AND MUSIC 2008」告知
+ 「SEAT AND MUSIC 2008」ライブレポート&ロングインタビュー
+ 「SEAT AND MUSIC 2009」告知
+ 「SEAT AND MUSIC 2009」ライブレポート
+ 「SEAT AND MUSIC 2010」告知

OTHERS

+ はてな
+ Wikipedia
+ バウンディ
+ mixi - 黒沢健一とそのルーツを探る会
+ Yahoo!ミュージック / 「WONDERING」の歌詞も。
+ Listen Japan / 試聴&ダウンロード。「Rock'n Roll」の歌詞も。
+ チケットぴあ
+ ナタリー
+ livedoor Wiki
+ BACK TO MONO / 「This Song」レビュー
+ ピーター・コビン氏インタビュー(CS系音楽チャンネルVIBE) / インタビュアー:黒沢健一
+ リバプール・リポート(J-WAVE) / リポーター:黒沢健一
+ TK MUSIC CLAMP / 小室哲哉×黒沢健一
+ Date fm「JOINUS SQUARE」ゲスト出演 / 2001年3月23日
+ 名古屋TOKUZO日記 / 2001年4月10日
+ hi*limits鶴坊とレコーディング / 2002年04月18日
+ タカミネギター使用アーティスト / 黒沢兄弟の他に、徳山秀典、萩原健太などの名前も。
+ 東芝EMI特設ページ / The Beach Boysベスト盤についてコメント(2005年07月04日)
+ FM802 ポール・マッカートニーベスト5
+ 新宿ロフト30周年記念コメント
+ LOVE TO LIVEレポ - HAMAZAKI Staff Diary / 2005年11月19日
+ LOVE TO LIVEレポ - 主催者 / 新宿歌舞伎町で開催されたイベントに飛び入り参加
+ FM AICHI「ムーンドッグ・アワー」ゲスト出演(浜崎貴司さんと) / 2006年1月27日
+ 「ウラニーノヘボロックアワー」ゲスト出演 / 2006年1月28日
+ MUSICSHELFインタビュー / ビーチ・ボーイズと黒沢健一
+ hotexpressライブレポ / 2001年6月3日@渋谷CLUB QUATTRO
+ 湯川トーベン公式サイト - Gibson EB-II D / 「Carry On」レコーディングで使用したベース
+ bounce.com / 黒沢健一、期間限定サイトがオープン
+ 黒沢健一、5年ぶりの新曲&L⇔Rほか関連音源がiTunes Storeにて配信スタート / CINRA.NET
+ 黒沢健一の5年ぶりの新曲4曲+2曲のVideoPodCast、iTunes Storeで12月に配信! / WEBVANDA
+ TOKYO FM「Wonderful World」 / 2007年12月3日ゲスト(@スペイン坂スタジオ)
+ Tree of LOVE~Think about AIDS / Sizukesa
+ アップルで黒沢健一がライブ / 銀座新聞ニュース
+ 全力投球!!'07冬(楽屋レポート) / 終演後の黒沢兄弟2ショット
+ SURPASS DIRECT WAVE / 2008年1月ゲスト
+ ムーンドッグ・アワー ゲスト裏情報 / 1月11日・黒沢健一、3月7日・浜崎貴司&黒沢健一
+ InterFM「FIVE STARS」 / 2008年3月20日ゲスト
+ 「September Rain」PVの影絵 / 劇団かかし座
+ リリィノート日記(オトの輪 vol.8) / 楽屋写真
+ オトの輪ブログvol.8 / 黒沢健一サイン(LACK+Let me+Doubt)
+ Miles and Miles / 肩を組む黒沢健一+サイン
+ 世に棲む日々(メメント・ソナス) / 「この人の才能に少しでも近づきたいものだ。しかし、遠いなあ・・・・・」
+ べりのおっぴろげ!! / 「今のバンドマンやお客さんは僕のことなんて知らないんじゃないかな・・・」
+ べりのおっぴろげ!! / 「HELLO, IT'S ME」を熱唱する黒沢健一
+ STUDIO LACHICにて黒沢先生の控えめな「ぐぅ~」 / ZIP-FM(2008年5月19日ゲスト)
+ m.c.A・Tのラジオ番組に出演 / 「元LRの、って言わなくてもわかるよね」
+ FM802「FLOWER AFTERNOON」生出演&ライブ / 2008年6月3日
+ α-STATION「SUNNYSIDE BALCONY」 / 2008年6月4日・生ゲスト出演
+ 黒沢秀樹オフィシャルブログ「tomorrow today」 / 兄ちゃんを天才っていうのもなんか変ですが、絶対そうです。
+ 「TANK! the WEB」コメント映像 / サンデーフォークプロモーション
+ 「FOR YOU 未来倶楽部」Podcast / 2008年6月13日オンエア分。黒沢健一出ずっぱりの77分。要保存。
+ 「FOR YOU 未来倶楽部」2008年番組ゲストのお部屋 / 2008年6月13日ゲスト
+ momentロングインタビュー / Part1
+ momentロングインタビュー / Part2
+ FM802「FUNKY JAMS 802 TUESDAY」 / 2008年7月1日ゲスト
+ FM802「SUPERFINE SUNDAY」 / 2008年7月13日ゲスト
+ LIVE-J / 2008年7月20日付ゲスト(ライブあり)
+ SURPASS DIRECT WAVE / 2008年7月25-28日付ゲスト
+ ビートルズブログ アビイ・ロードの歩き方 / #59 ビートルズを語ることは自分自身を語ることかもしれない
+ フリーペーパー「FACE」スタッフ日記 / 10周年記念バックナンバー振り返り企画「FACE vol.52」巻頭インタビュー
+ デニス・ウィルソンのアナログ盤を黒沢健一クンにあげた / シネマメンバー&スタッフブログ(マンデイ吉田)
+ 黒沢健一、7年ぶりソロアルバム「Focus」リリース / ナタリー
+ 森高も祝福!シャ乱Q、6時間もの成人式ライブ敢行 / ナタリー
+ シャ乱Q、20周年記念ライヴに9年ぶりの森高や12年ぶりのL⇔Rなど登場 / BARKS
+ 『感謝!ハタチのシャ乱Q みんなでお祝いだ!日本武道館フェスティバル ~長いよ~』WOWOW特派員レポート
+ L⇔Rの黒沢健一、MySpaceプロフィールをOPEN! 来年3月にはニュー・アルバム発表 / MySpaceニュース
+ Interview File cast vol.39 インタビュー取材 / cast編集日記
+ 3/5(木)の「朝のヒットスタジオ」に"黒沢健一"が出演決定!! / BounDEE,inc.
+ 黒沢健一「朝ヒット」でL⇔Rのあの名曲を披露 / ナタリー
+ ビートルズブログ アビイ・ロードの歩き方 - 浜崎貴司 / ポール・マッカートニー来日→「黒沢健一くんに"行こうよ"って誘われて」
+ FM横浜「AIR CRUISE」 / 2009年2月28日ゲスト
+ TBSラジオ「MIXUP」 / 2009年2月28日ゲスト
+ 「さすが、ポップスの職人、黒沢健一である」 / WebVANDA「Focus」レビュー
+ 山崎洋一郎の日々ロック通信 / 「音楽のことしか頭にない、本物の天然アーティストだ、相変わらず」
+ 額賀康孝BLOG / NON'SHEEPメンバー(朝ヒットにて共演)
+ Thank you for the music!!(フジタユウスケBLOG) / 恵比寿リキッドにて。
+ n-blog(増本直樹BLOG) / 「あんなVocalが前にいたら、後ろ何やってても関係ないねっ!」
+ FM「SOUND BEAT」(伊吹唯BLOG) / 2009年3月19日ゲスト
+ FM「SOUND BEAT」(番組BLOG) / 2009年3月19日ゲスト
+ video camp blog - 宇野心平 / LIVE TOUR "Focus" reprise のライブ撮影を担当
+ NON'SHEEP「遺書」緊急招集座談会 / プロデューサー黒沢健一×cutting edge渡辺
+ ディスクガレージ30周年お祝いスペシャル色紙 / Thank You San-ju-
+ 菊池真義blog「嗚呼!ギター人生。Part2」 / 健一さんリハ!!
+ 堂島孝平オフィシャルブログ「サモ・タノシゲーナ」 / TEAM IBARA-KICKSツーショット
+ 広島ジスボーイ「アイル・フォロー・ザ・盤」 / 黒沢健一ご来店
+ 「詩のチカラ」出演アーティストサイン入りフラッグ / KKサインはフラッグ右上あたりに
+ LA LA LA Stringsのみなさんと / あずさん
+ LA LA LA Stringsのみなさんと / 藤縄陽子さん
+ TEAM IBARA-KICKS2010詳細 / チケットぴあNEWS
+ テレビ朝日「お願い!ランキング」 / 前田有紀アナウンサーが選ぶ!青春の思い出曲ランキング
+ FM FUJI 「FEEL SO MUSE」 - ゲスト杏子 / 黒沢健一提供曲「BABY QUEEN」について
+ 黒沢健一、L⇔Rの名曲や最新曲を実験的手法で録音した新作を発表 / TOWER RECORDS ONLINE
+ Yahoo!ザ・ビートルズ特集2010 - 家具調ステレオから飛び出してきたビートルズ / 2010年12月15日までの期間限定公開
+ FMたちかわ(Across The Morning) / 2010年11月29日ゲスト
+ 川久保秀一(GREE日記) / 2010年11月29日ゲスト
+ JJ's diary / 黒沢健一にインタビュー
+ 兼田達矢オフシャルサイト(K's Glasses) / 黒沢健一取材
+ 兼田達矢ネットラジオ(音楽現実) / #221 黒沢健一ニューアルバム「V.S.G.P」について
+ 土曜日レディ Lady Saturday Go / 2011年1月8日ゲスト
+ 杏子オフィシャルブログ(杏子の今日このゴロゴロ) / 2011年1月11日付
▽closed
+ music club on line
+ グレン・ティルブルックについてコメント
+ ポニーキャニオン / firstリリース時
+ ポニーキャニオン「B」リリース情報 / MESSAGE from DIRECTOR
+ ポニーキャニオン「PALE ALE」リリース情報 / 試聴&視聴
+ ポニーキャニオン「NEW VOICES」リリース情報 / 「ALL I WANT IS YOU」視聴&試聴
+ 芸恋リアル「抱かれてみたい男性」ランキング / 618位
+ 茨城県北フリーペーパー「analog」 / 編集長よりPR
+ 中島卓偉の音楽の原液 / 黒沢健一さんにお会いして。
+ サタデーホットリクエスト / 2008年2月2日ゲスト
+ サタデーホットリクエスト / 2009年4月4日ゲスト
+ 著名人から素敵なコメントが続々と寄せられています!!! / BounDEE,inc. 「Focus」
+ J-WAVE「WAKE UP TOKYO」 / 2009年3月18日ゲスト


MEMO::WEB CLIP

デコレ村のハンキー・パンキー

+ デコレ村のハンキー・パンキー(MySpace)
+ 舞台はデコレ村!? L⇔R黒沢兄弟10年ぶり共演(ナタリー)
+ やっくんとL⇔Rらが携帯キャラユニット(日刊スポーツ)
+ auの絵文字から派生した「デコレ村」がHMVとコラボ(ケータイWatch) / フォトギャラリーあり
+ 速報!!「デコレ村オールスターズ記者発表会」(デコレ村の絵文字たち×HMV) / よそ見をする兄弟
+ 桜塚やっくん、スカートもパンツも脱ぐ!?(スポーツ報知) / 集合写真あり
+ 桜塚やっくんblog 「デコレ村」 / 集合写真あり
+ 本日のクロサワ。記者発表会。(黒沢健一オフィシャルサイト) / 桜塚やっくん、秀樹くんとの楽屋3ショットあり
+ 有里知花blog 「カミングアウトぉ!!」 / 集合写真あり
+ 坂本美雨blog 「ワンダフル。」 / 坂本美雨、秀樹くんとの3ショットあり
+ L⇔Rの黒沢兄弟、10年ぶり共演!(サンケイスポーツ) / 一人だけカメラ目線の健一先生(兄)
+ 活動休止中のL⇔R・黒沢兄弟が関係修復、10年ぶりに共作(ORICON STYLE) / 握手写真あり
+ 石野田奈津代blog 「私、記者会見に出席しました!」 / レコーディングエピソードもあり
+ 黒沢健一、黒沢秀樹が握手!!(デコレ村の絵文字たち×HMV) / 2人とも笑顔。もう他人行儀とは言わせない(笑)
+ 遂に明らかに!デコレ村参加アーティストは?(デコレ村の絵文字たち×HMV) / 記者会見動画
+ デコレ村オールスターズライブ「記者会見」動画 / 上記HMV特設ブログと同ムービー
+ デコレ村オールスターズライブ「ダイジェスト」動画 / MySpaceTV
+ デコレ村オールスターズライブ「太陽に歌って」動画 / MySpaceTV
+ ハンパン劇場 at リハスタ / デコレ村本舗株式曾社
+ ハンキー・パンキーインタビュー / HMV ONLINE
+ 黒沢秀樹 R&R Library 第111回 / デコレ村オールスターズ『太陽に歌って』
+ 「In touch with Hanky Panky」特設サイト / ユニバーサル
+ 黒沢健一&黒沢秀樹、奇跡のコンビがパンダで復活 / ナタリー
+ L⇔Rの黒沢兄弟が10年振りに〈パンダ〉として共演!? / OOPS!
+ L⇔Rの黒沢兄弟が10年振りに〈パンダ〉として共演!? / bounce.com
+ L⇔Rの黒沢兄弟、10年振りに兄弟パンダとして新曲を発表 / BARKS
+ Hanky Panky『In touch with Hanky Panky』 / 小山晃一オフィシャルブログ
+ 今週の5,6枚(『In touch with Hanky Panky』レビュー) / OOPS!
+ 黒沢秀樹 R&R Library 第114回 / ハンキー・パンキー『In touch with HankyPanky』


MEMO::WEB CLIP

OTHERS

+ CDJournal / サイエンス・ミニストリー結成情報
+ mixi - エル・アール/L⇔R
+ 広島FM「食卓ON楽」 / 「KNOCKIN' ON YOUR DOOR」誕生ストーリー(2009年1月9日オンエア)
+ ディスクガレージ30周年特設サイト ヒストリーページ / 「1991-1993」「1994-1996」にL⇔Rが登場


MEMO::WEB CLIP

黒沢のPOPの焦点

2009年3月にリリースされたアルバム「Focus」と、タワーレコード新宿店との連動企画。
黒沢健一による「POPの焦点」セレクションCDと手書きコメントが店頭に掲示された(公式サイト:news


Live / Karla Bonoff

彼女自身のレーベルから通販のみでリリースされたライブ盤です。
曲の良さもさることながら、声が素晴らしい!アメリカン、ロック、ポップスファンの方必聴っす!



Songbird / Eva Cassidy

あまり知られてませんが素晴らしいヴォーカリストです。ライブにおける彼女の表現力には脱帽です。
ヴォーカル物が好きな方はぜひ聴いて頂ければと思います。



Moogy / Mark Moogy Klingman

Todd Rundgrenの「Dust in the world」(名曲!)の作者ムーギー・クリングマンの1stソロ。
フィラデルフィアソウル風メロにスワンプロック的なグルーヴがミックスされた、70年代シンガーソングライターの隠れた名曲です!!



I Wonder What She's Doing Tonight / Barry & The Tamerlanes

個人的に長い間CD化を待っていました!!最高のアメリカン・ポップス!!ポップス・ファンの方にぜひ聴いて欲しいアルバムです。
ちなみにこのグループのバリー・デヴォーソンは、カスケーズの「悲しき雨音」等を送り出したアメリカのプロデューサーです。



Magic / Bruce Springsteen

この人がいる限り、ロックンロールは死にません。新作も素晴らしいですが、あえて前作をセレクトしました。
どの曲をとっても音楽が伝えられる"Something"の全てが入ってます。



If the World Was You / J.D. Souther

西海岸の名ソングライターJ.Dの待望のNew Album!今回はジャズ。
相変わらずの素晴らしいメロディーとセンスがとてもうれしい好盤です。



Photograph: The Very Best of Ringo Starr / Ringo Starr

ポップスのおいしい部分をつめこんだアレンジ、メロディー、どれをとっても一級品!
他の3人に比べていまいち評価の低いリンゴですが、ドラマーとしての彼だけではない部分をもっと知ってほしいなあと思いセレクトさせて頂きました。


MEMO::黒沢のPOPの焦点

おまけ | ひろニクルのPOPの焦点


MEMO::黒沢のPOPの焦点

READER'S POP POLL 2002

みなさんが選ぶ2002年BEST!
投票ありがとうございました。


READER'S POP POLL::投票結果2002